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SaaS
顧客との様々なコミュニケーションやプロジェクトの進捗を一括把握し、プロフェッショナルサービスの自動化につなげるAffinityLive
最近はセールスやマーケティング、ITサービスなど自動化サービスが次々と登場してきている。ただ、常に必要とされていながらなかなか自動化が進まないのがプロフェッショナルサービスの分野だ。顧客とのやり取りに始まり、プロジェクトの進捗管理など多くの異なる仕事があることもそれを難しくしている一因だ。 そんなプロフェッショナルサービスの分野に特化して自動化を推進しようというのがAffinityLiveだ。AffinityLive自体はCRMやTime Tracking System、プロジェクト・マネージメントツールなどと連携する様々なコンポーネントを提供する。これらを使うことで例えば顧客とのメールやYammerを使った様々なやり取りを自動的にCRMに反映させたり、Jiraなどで管理しているバグなどとプロジェクトを関連付けたりといったことが可能になる。 AffinityLiveが最もウリとしているのはこれらの全てを統合したPSA(Professional Service Autonation)だ。このソリューションを適用することによって、誰がいつどのよう
神谷 理人
2015年7月7日読了時間: 1分
レスポンシブデザインのリードジェネレーションページが即時に作成できるLeadPages
メールなどで告知してリードジェネレーションページに誘導し、販売を促すというのは多くのサイトが実施しているが、ビジュアル的にも優れたページで、かつ様々なメールサービスに連携させるというのは毎回毎回だとなかなか面倒だし、コストもかかる。 LeadPagesはリードジェネレーションページをテンプレートに従うだけで簡単に作成できるサイトだ。無料のテンプレートのほか、より高度な有料テンプレートもあり、好きなものから選びつつ、画像や色合いなどを簡単に変えることもできる。作られたリードページはメールなどで告知できるが、既に多くのWebサービスと連携ができているため、その操作も簡単だ。たとえばMailChimpで管理しているリストに送るなどの操作はプルダウンリストから選ぶだけで出来てしまう。アナリティクスも充実しており、LeadPages上で行ったA/Bテストの結果なども色々な角度から分析できる。 価格は1年契約の場合、月々25ドル、月ごとの契約の場合は37ドルからとなっている。PROなどの機能を使う場合には上位のサービスが必要となる。
神谷 理人
2015年6月19日読了時間: 1分
様々なIoTデバイスを接続・管理し、データ分析や活用を可能とするプラットフォームEvrything
現在は次から次へとIoTデバイスが生まれており、インターネットへと接続されている。多くはスタンドアローンプロダクトとなっているが、これらのデバイスが提供するデータを上手く活用することで、様々な用途へと利用することが可能だ。ただし、IoTデバイスは多種多様で、それぞれを個別に管理するのは非常に煩雑な作業となる。 こういった様々なIoTデバイスのためのプラットフォームを提供するのがEvrythingだ。これを利用することで管理者は複数の種類のデバイスの接続やデータ管理を行い、プロダクトの追跡や他のデバイスとの連携を行うことができる。利用例はブランド品の偽造を防いだり、薬の瓶のフタが自動的に薬を飲む時間が過ぎていることを通知したりと様々な例があげられている。
神谷 理人
2015年6月12日読了時間: 1分
Linkedinなどで見つけた潜在顧客のプロフィールをCRMに統合し、効果的にセールスをかけることができるColabo
LinkedInなどのビジネス系SNSが広がっており、今や多くの会社がこういったSNSで潜在顧客を探し出し、セールスをかけている。しかしながら、こうして見つけ出した人物の全容を探ったり、売り込みをかけたりする際にはその他のSNSやCRM、メールなどとの連携が必須であり、これにはまだまだかなりの労力がかかるのが現実だ。 ColaboはそういったLinkedInやSalesForceなどとの連携によってこういった労力を軽減することが出来るサービスだ。Colaboを使うことにより、LinkedInなどで見つけ出した潜在顧客のプロフィールはワンクリックで既存のCRMに統合できる。更にはそうやって集めた顧客に対してのメッセージングもテンプレートなどを利用することにより、かなり効率的に行うことができる。 シンプルにLinkedInやMeetupなどとの連携を行う場合には、ユーザあたり月額20ドル。自動的に潜在顧客の抽出などを行うなどの高度な機能を利用する場合には月額50ドルといった形の料金体系となっている。
神谷 理人
2015年6月9日読了時間: 1分


一人あたり$25でプロのシェフが自宅にやってきてディナーを作ってくれるKitchensurfing
毎日の食事を自分で作るのは大変なことだ。しかもあまり料理が上手くないと、がんばった割にはおいしいディナーができず、疲れが増すことになりかねない。そのため外で食事をしがちにはなるが、そればかりだと落ち着かないのでやはり家でゆっくり食べたい。 そんな悩みを抱えがちな都会のビジネスマンにとってうれしいサービスがKitchensurfingだ。KitchensurfingのユーザはWeb上でメニューを選び、時間と場所を指定する。すると、時間通りにすべての食材や調理器具、調味料を持ったシェフが訪れて手際よく調理してくれる。調理をした後は、ご飯を食べている間にシェフが調理器具を片付けて帰っていくとのことだ。 メニューは色々とあり、パーティなどに来てもらうことも出来る。値段はWeekdayディナーが一人$25。他は一人あたり$50などのメニューとなっている。必ずしも安いとはいえないため、スペシャルな日に使うようなサービスになるかもしれない。
神谷 理人
2015年5月11日読了時間: 1分


Chrome Notificationにも対応!様々なWebsiteやブラウザ、モバイルアプリ向けのPush Notificationが無制限にしかも無料で提供可能 OneSignal
サービスの新機能の更新やマルチファクター認証、不正検知など様々な状況で今やPush通知が使われている。シンプルでリアルタイム性も高いということもあり、今後もユーザに求められる機能の一つとなってくるだろう。サービス事業者も増えてきており、Amazon AWSのような大手だけでなく複数のスタートアップ企業もこれに含まれる。 そこに価格の面では究極ともいえるサービスを提供するのがOneSignalだ。デバイスの数やNotificationsの数に関係なく、完全無料をうたっており、かつ分析機能やA/B Testingにも対応している。APIで細かくコントロール出来るのも嬉しいだろう。 現状のところは無料サービス以外のカスタマイズは応相談となっている。4/30にリリースしたばかりのChrome Notificationにいち早く対応しているようだ。
神谷 理人
2015年5月2日読了時間: 1分
大学生とパートタイムの仕事やインターンをマッチングするCampus Job
大学生にとって自分の時間を有効に使い、お金もスキルも稼げるような仕事を見つけることは重要だ。特に自分の大学のブランド名が活かせるとより稼ぐことが出来るはずだ。一方、企業にとっても優秀な大学生をパートタイムやインターンで雇えることには大きなメリットがある。学部などがわかればある程度の知識レベルは保証されるし、今後本採用する上でも選別がしやすい。 Campus Jobはそういった学生と企業双方のニーズに応えるプラットフォームだ。学生がサービスに登録するには大学のメールアドレスの入力をはじめ、大学生であることを証明する必要がある。応募すると企業側はその学生のリストを見ることができるのだが、その際に料金をより多く払うと詳細なプロフィールまでみることができる。 企業側の支払う料金は探す学生のタイプによって異なるが、サマーインターンで一人あたり$3、ワンタイムで$4、フルタイムだと$8と、それ以外にフィルター数に応じた手数料がかかる。応募数には制限をかけれるので、最大支払額は予め設定することが出来る。
神谷 理人
2015年5月1日読了時間: 1分


クラウド経由で画像・映像認識などのディープラーニングを活用できるClarifai
昨今人工知能やディープラーニングが流行っているが、まだまだ使いこなすのは難しく、コストも掛かる状況だ。e-commerceサイトなどでそれらを活用しようと思ってもこういった点がネックとなりなかなか活用に至る事ができないかもしれない。 Clarifaiはそんなエンジニアリングスキルも乏しく、初期投資もなかなか出来ないユーザにとっては使いやすいサービスとなるかもしれない。Clarifaiはオンライン上で彼らのDeep Learning Systemを活用できるサービスだ。現状は画像・映像認識に特化しているが、サイトを見る限り、処理も高速で、スケールするようだ。また、API経由で様々な機能が活用できる。
神谷 理人
2015年4月29日読了時間: 1分


遅延を気にせずにクラウドからどんなWindowsアプリでも動かせるFrame
かなり多くのクラウドサービスが広がっているが、多くはサーバ系のアプリ、それもLinux関連が圧倒的だ。有用なWindowsのデスクトップアプリはまだまだ多いのだが、なかなかクラウドには移行が難しい。VDIを利用するのもよいが、帯域が問題になる上、操作性も必ずしも良いとは言えない。 そんなアプリも含めて全てのWindowsアプリをリモートから利用できるようにしようというのが、Frameの新しいクラウドサービスだ。自分のアプリをアップロードし、それをクラウド側で動作させ、画面を飛ばすのだが、その際の帯域利用効率を最大化することによって、帯域の低い、遅延の大きい地域でも快適な使い勝手を実現するとのことだ。 今のところInvitation Codeがないと契約もできない状況だが、興味があればサイトにあるサンプルアプリケーションなどを試してみると良いだろう。米国西海岸では少なくとも快適な使い心地だった。サイトをみるとヨーロッパやオーストラリアでも同様のコメントが見られる。
神谷 理人
2015年4月28日読了時間: 1分


成長するe-Commerceサイトには最適!?販売や在庫管理を自動化できるサービスTradeGecko
Webサイト上で販売する際に悩ましいのは販売や在庫の管理だ。単品をとりあつかっているのであれば状況の追跡は対して難しいことではないのだが、複数の在庫を管理するのはなかなか大変だ。Excelなどで作ったスプレッドシートでそれらを管理しているところも少なくないだろう。 TradeGeckoはそれらの煩雑な作業をWeb上のサービスを使うことによって、省力化、ものによっては自動化することができる。たとえば在庫管理と販売管理をつなげることによって、サイトで販売されたものに対しては常に適切な在庫数となるようにオーダーや出荷を自動化することができる。ほかにも顧客の状況などを含めた多彩なダッシュボードで状況を確認できるため、販売や在庫管理など多くのプロセスを効率化することが可能だ。 21日間のフリートライアルが可能だが、有料の場合は月39ドルから機能などによって月数100ドルまで数段階の価格設定となっている。
神谷 理人
2015年4月22日読了時間: 1分


文章、写真、ビデオなどのコンテンツの販売が個人でも簡単にできるサービス Cointent
コンテンツを作るのはどんどん簡単になっているが、その収益化の手段は思ったよりも多くはないといえるだろう。広告で稼いだりというモデルはあるが、自らのコンテンツを直接売るというのはなかなか敷居が高いだろう。 CoinTentはコンテンツを収益化するためのプラットフォームだ。このサービスを利用することにより、ユーザはコンテンツ単位、サイト単位、またはその両方といった形で課金をすることができる。サイトの状況については詳細なアナリティクスも用意されている。ワードプレスへのプラグインもあるので、ワードプレスでブログを書いている場合は収益化もより簡単だ。 コンテンツの収益の15%がPayment Providersへ、5%がCoinTentの取り分となる以外はすべてユーザの取り分となる。収益率という観点では悪くないだろう。
神谷 理人
2015年4月21日読了時間: 1分
買い物をすると額に応じてキャッシュバックがもらえるショッピングサイト ShopBack
ShopBack.com from Amilia Zimmermann on Vimeo . 今や様々なものがオンラインで手に入るようになったため、いくらかの人はオンラインショップごとに横並びで比較をして一番安かったり、ポイントが獲得できたりするサイトから最終的に商品を購入しているかもしれない。 ポイントに代わる新たなインセンティブ、「現金」を提供するのがShopBackだ。ShopBackのサイトに行くと、様々なジャンルの店がそれぞれどれだけのキャッシュバックを提供するかが載っている。旅行やファッションなどジャンルも様々だ。そしてそのうちの一つのサイトをクリックすると、そのまま欲しいアイテムを購入できる。購入すると、購入から何日か以内に元々記載されていた5%や10%などの割合でキャッシュバックが受けられる。つまり、その額が後ほど銀行やPayPalの口座に振り込まれるということだ。 キャッシバック額が分かるまでの期間やキャッシュバック可能となるまでの期間はサイトにより異なるので購入の前に確認すると良いだろう。
神谷 理人
2015年4月6日読了時間: 1分
メディアクリエイションに最適なオンラインコラボレーションツールFrame.io
Frame.io UI from Frame.io on Vimeo . ネットが高速化し、ビデオをネット上で流すことは簡単になってきたが、やはり未だに映像を創作するような作業には大変な手間がかかる。現状はDropboxやemailなどを駆使して映像などを共有しているところも多いようだが、必ずしもストレス無くできている状態ではない。 Frame.ioはオンラインでのよりスムーズなコミュニケーションを可能とするサービスだ。Frame.ioのサービスを使うと、ユーザはサイズの大きなファイルを素早くアップロードでき、チーム内の他のユーザがアップしたファイルを閲覧し、コメントを寄せたりすることが出来る。また、バージョン管理や変更前と変更後の映像の比較なども全てオンラインで行うことができるため、離れた拠点のチーム員同士が映像を制作するようなケースにはかなり使えそうだ。
神谷 理人
2015年4月1日読了時間: 1分
ゲームの仕組みを活かしてコールセンターの従業員のトレーニングやモチベーション向上を促すPlayVox
コールセンターでのエージェントの働きは売上に直結してくるため、彼らをいかにトレーニングし、モチベートしていくかが売上向上への鍵となる。そのためにはエージェントも管理者も同じゴールを共有していないといけない。 PlayVoxはゲームライクな仕組みを提供することによってその達成をサポートする。管理者は単一のプラットフォームから、各エージェントの成績や各種の行動結果を一覧で見ることができる上、そこからエージェントに向けたメッセージを飛ばすこともできる。またエージェント自身も自分の成績や他のエージェントたちとの比較を知ることができるため、どういった要素が足りないかを把握できる。また、管理者から各エージェントに向けて必要なトレーニングを選択し、提供することもこの画面上で行うことができる。 更に、様々なステータスを可視化することができるため、優秀なエージェントに一目瞭然な形でAwardを与えることができるし、これを通じてエージェントたちのモチベーションアップを測ることもできる。
神谷 理人
2015年3月31日読了時間: 1分
クラウドからWAN最適化とCDNの機能を提供する Aryaka Networks
昨今、ますます多くの人たちがリモートで働き、多くのクラウドサービスが使われるようになった。そのような状況では、様々な場所から様々なサービスへのアクセス品質を一定以上に保つことは非常に難しい。かつてのようにブランチオフィスに高機能なルータなどを置いてもインターネットに直接接続している多くの従業員や多くのサービスのトラフィックを保護する事はできないからだ。 Aryaka Networksはそのような環境で威力を発揮する。ユーザはAryaka Networksのサービスを使うと、サービス側でWAN最適化機能を提供してくれるため、たとえ回線の速度が遅かったり、品質がイマイチでも快適な接続を提供してくれる。同様にCDNの機能も提供できるため、コンテンツ事業者がユーザ向けに配信するときにも高品質で提供することが出来る。 購入前にフリートライアルにより無料で試すこともできる。
神谷 理人
2015年3月28日読了時間: 1分
アプリ開発、DB設計、インタフェースデザインなどのテクニカルスキルをライブまたはVoDで学習、質問にもすぐに答えてくれるPlatzi
サービスを開発するためには様々なスキルが求められる。しかもWebアプリの開発からUXに優れたGUIのデザイン、スケーラブルなDB設計など、教える側にもそれなりのスキルが求められるものが多い。習得までには時間もお金も随分かかるだろう。 これらのテクニカルスキルを優れた講師にオンラインで低価格でインタラクティブに学べるのが Platziだ。Plati上ではY Combinator、Gitlab、RethinkDBなどの各社から現役バリバリのエンジニアたちが講師として登壇するコースをオンラインで視聴できる。コースはライブとオンデマンドがあるが、ファイルの共有や質問をする機能がついているため、不明点などは素早く解消することが出来る。 料金は月額$29、年間だと$299だ。ハッキリ言って破格の安さだと言っていいだろう。
神谷 理人
2015年3月24日読了時間: 1分
NYではデリバリー代無料。LA、SF、Miami、Chicagoなどに展開するOn-demand アルコールデリバリーのThirstie
最近アルコールデリバリーサービスのスタートアップに投資が進んでいるが、NYを中心に米国各地の大都市でサービスを展開するのがThirstieだ。 サービスの内容は他のスタートアップとあまり変わらないが、特にNYにおいてはデリバリー代を取らないのがユニークなところだ。飲み会などでアルコールが切れそうな時にさっとオーダーできるので、飲み過ぎには注意したい。
神谷 理人
2015年3月21日読了時間: 1分
スタートアップのキャッシュフロー問題を解消。数ヶ月後が期日の請求書の金額をすぐに借り入れできるFundBox
スタートアップにおける最大の問題の一つが資金繰り、キャッシュフローであることは異論の余地がないだろう。どんなに優れた製品を提供し、どんなにその製品が売れても、お金が入ってこないことには容易に倒産の可能性がある。しかしながら、特にB2BのビジネスにおいてはNet60やNet90といった長い支払いサイクルの契約になることも多く、スタートアップにとっては頭の痛い問題だ。 そんな売掛金と同額を素早く銀行口座に振り込んでくれるのがFundboxの提供するFundingサービスだ。Fundboxを使うにはQuickbookなどのアカウンティングソフトウェアと連携させる必要があるが、基本的な操作はQuickbook上にあるInvoice情報をFundboxと同期させ、特定のInvoiceのFundingをオーダーするだけだ。投資された金額はサイトの情報によると12週間に分けて手数料とともに返済をすることになる。 手数料はサイトの情報によると、$5 - $10 Transaction fees、$47 - $62 Advance feesとなっているが、早め
神谷 理人
2015年3月20日読了時間: 1分
Predictive Analyticsで顧客の行動を先読みし、タイムリーにサービスを提供するAltocloud
B2CにおいてもB2Bにおいても顧客の獲得はキーであり、また大変な分野だ。最近ではWebサイトへアクセスするユーザも加速度的に増えているので、どのユーザにどれだけの対応をすればよいのかを判断するのは特に大変になっている。 Altocloudがアドレスするのはこの分野だ。AltocloudはWebサイト上にいる顧客のうちどれが購買につながりそうか、といった分析をPredictive Analyticsによって行い、すばやく必要なアクションを行うことを可能にする。それだけでなく、AltoCloudのプラットフォームを 使うことで顧客に対応するためのその他のチャネル、音声やビデオやチャット機能を埋め込む事もできるため、顧客に対する瞬時のきめ細やかん対応も可能だ。
神谷 理人
2015年3月17日読了時間: 1分
写真を撮るだけでパーツが何かわかり、すぐに発注できるPartpic
ネジやボルトなどの機械の部品というのはパッと見ただけでは違いがわからないものも多い。また、型番なども書いていないのでそのパーツが欲しい時にはしっかりと調べてカタログなどと照らし合わせた上で発注しなければならない。当然そのプロセスには時間がかかるのだが、それでも間違いは後をたたない。 Partpicはとても簡単な方法でそれをアドレスする。アプリから写真を撮る、それだけでその部品の写真が自動的に解析され、データベースとマッチングする。これによって正しく素早く発注をすることが可能だ。 現在はベータのサインナップの受付中となっている。
神谷 理人
2015年3月16日読了時間: 1分
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