top of page
All Posts
折込チラシのように近所のお店のセールス情報が定期的に手に入る、Retale
新聞を取らなくなった家が増えているが、それとともに近所のお店のセールス情報にも疎くなっている人も増えているかもしれない。ネットには載らないすぐに役立つ安売り情報として、まだまだ折込チラシが好きな人は多いはずだ。 そんな人たちにとって嬉しいアプリがRetale Appだ。ユーザは地域の情報を入力しておくだけでその地域に配られる複数の店舗に関するセールス情報を知ることができる。それだけでなく、多くのチラシの中から関連キーワードを検索したり、目的に応じて絞り込みをかけたり、チラシ上の商品に関する動画を視聴したりと紙のチラシにはなかった便利さも享受することが出来る。 アプリは無料でダウンロード可能なので、試してみるのも一興だろう。
神谷 理人
2015年5月5日読了時間: 1分
旅行やパッキングに関わる面倒を一掃。出張中に使う服を洗濯、アイロンがけし、旅先まで送り届けてくれるサービス DUFL
特に海外出張など飛行機を使う出張は荷物が増えれば増えるほどその大変さも増す。空港での預入や受取もそうだが、出張先で着る服のパッキング、空港までの持ち運びなど、至るところに面倒が待ち受けている。帰ったあとも次の出張に向けて利用した服を選択したり、アイロンがけしたりと大変な作業は続く。 DUFLはそんな大変な作業を一掃しようというサービスだ。DUFLのアプリをダウンロードして契約すると、大きなスーツケースが送られてくる。まずはそのスーツケースにいっぱいの服を詰めて送り返す。すると、入れた服の情報を一つ一つDUFL側が入力し、個人用のバーチャルワードローブが完成する。旅行などをする際には、そのバーチャルワードローブから必要なアイテムを取り出し、発送先を指定するだけで、そのアイテムの詰まったスーツケースが旅行先に届くことになる。 帰るときにはピックアップの日時を指定しておくことでホテルに受取に来て、DUFLのストレージまでスーツケースを送り返してくれる。その後は中のアイテムは洗濯され、アイロンがけされ、次の発送を待つことになる。 ...
神谷 理人
2015年5月4日読了時間: 2分


Chrome Notificationにも対応!様々なWebsiteやブラウザ、モバイルアプリ向けのPush Notificationが無制限にしかも無料で提供可能 OneSignal
サービスの新機能の更新やマルチファクター認証、不正検知など様々な状況で今やPush通知が使われている。シンプルでリアルタイム性も高いということもあり、今後もユーザに求められる機能の一つとなってくるだろう。サービス事業者も増えてきており、Amazon AWSのような大手だけでなく複数のスタートアップ企業もこれに含まれる。 そこに価格の面では究極ともいえるサービスを提供するのがOneSignalだ。デバイスの数やNotificationsの数に関係なく、完全無料をうたっており、かつ分析機能やA/B Testingにも対応している。APIで細かくコントロール出来るのも嬉しいだろう。 現状のところは無料サービス以外のカスタマイズは応相談となっている。4/30にリリースしたばかりのChrome Notificationにいち早く対応しているようだ。
神谷 理人
2015年5月2日読了時間: 1分
大学生とパートタイムの仕事やインターンをマッチングするCampus Job
大学生にとって自分の時間を有効に使い、お金もスキルも稼げるような仕事を見つけることは重要だ。特に自分の大学のブランド名が活かせるとより稼ぐことが出来るはずだ。一方、企業にとっても優秀な大学生をパートタイムやインターンで雇えることには大きなメリットがある。学部などがわかればある程度の知識レベルは保証されるし、今後本採用する上でも選別がしやすい。 Campus Jobはそういった学生と企業双方のニーズに応えるプラットフォームだ。学生がサービスに登録するには大学のメールアドレスの入力をはじめ、大学生であることを証明する必要がある。応募すると企業側はその学生のリストを見ることができるのだが、その際に料金をより多く払うと詳細なプロフィールまでみることができる。 企業側の支払う料金は探す学生のタイプによって異なるが、サマーインターンで一人あたり$3、ワンタイムで$4、フルタイムだと$8と、それ以外にフィルター数に応じた手数料がかかる。応募数には制限をかけれるので、最大支払額は予め設定することが出来る。
神谷 理人
2015年5月1日読了時間: 1分
好きな旅行のパッケージをシェアし、友達が申し込んだらコミッションをもらえるRollinglobe
友達や親戚から旅行について相談されることはよくあるだろう。中には本当におすすめのスポットやツアーがあり、何回も紹介するうちに、これなら業者からいくらかもらってもいいんじゃないか、と思うこともあるだろう。 Rollinglobeを使えばそんな時に本当にコミッションがもらえることになる。ユーザーは即興のエージェントとなり、自分のページ上でオススメのパッケージやスポットを紹介できる。これらはRollinglobe上で検索できるものに限られるのだが、これを誰かが自分のページ経由で購入すると売上に応じてコミッションがもらえることになる。 ユーザー登録は無料なので、色々なパッケージを検索するのに使ってもいいだろう。
神谷 理人
2015年4月30日読了時間: 1分


クラウド経由で画像・映像認識などのディープラーニングを活用できるClarifai
昨今人工知能やディープラーニングが流行っているが、まだまだ使いこなすのは難しく、コストも掛かる状況だ。e-commerceサイトなどでそれらを活用しようと思ってもこういった点がネックとなりなかなか活用に至る事ができないかもしれない。 Clarifaiはそんなエンジニアリングスキルも乏しく、初期投資もなかなか出来ないユーザにとっては使いやすいサービスとなるかもしれない。Clarifaiはオンライン上で彼らのDeep Learning Systemを活用できるサービスだ。現状は画像・映像認識に特化しているが、サイトを見る限り、処理も高速で、スケールするようだ。また、API経由で様々な機能が活用できる。
神谷 理人
2015年4月29日読了時間: 1分


遅延を気にせずにクラウドからどんなWindowsアプリでも動かせるFrame
かなり多くのクラウドサービスが広がっているが、多くはサーバ系のアプリ、それもLinux関連が圧倒的だ。有用なWindowsのデスクトップアプリはまだまだ多いのだが、なかなかクラウドには移行が難しい。VDIを利用するのもよいが、帯域が問題になる上、操作性も必ずしも良いとは言えない。 そんなアプリも含めて全てのWindowsアプリをリモートから利用できるようにしようというのが、Frameの新しいクラウドサービスだ。自分のアプリをアップロードし、それをクラウド側で動作させ、画面を飛ばすのだが、その際の帯域利用効率を最大化することによって、帯域の低い、遅延の大きい地域でも快適な使い勝手を実現するとのことだ。 今のところInvitation Codeがないと契約もできない状況だが、興味があればサイトにあるサンプルアプリケーションなどを試してみると良いだろう。米国西海岸では少なくとも快適な使い心地だった。サイトをみるとヨーロッパやオーストラリアでも同様のコメントが見られる。
神谷 理人
2015年4月28日読了時間: 1分
専用アプリをインストールすることなく買い物客に最適な場所とタイミングでアクセスするためのBeaconマーケティングプラットフォーム Swirl
今や多くの売り場でBeaconやBluetooth経由で情報を飛ばすための仕組みが備わりつつあるが、買い物客として、その店専用のアプリをインストールしたり、買い物する時に買い物用のアプリを立ち上げるような人たちは稀だろう。したがって、店側が打つような様々なオファーは残念ながら多くの人には届きにくいのが現状だろう。 Swirlは普段使っているような買い物客が好むアプリ上に位置情報と連動した広告やキャンペーンを飛ばす事ができるプラットフォームだ。買い物客のうち、アプリをインストールする際に位置情報の送信やキャンペーンの受信を許可した人たちに対して、Swirlは最適な場所で最適なオファーを送信することができる。 プラットフォームにはSwirl for Retailers、Swirl for Publishers、Swirl for Advertiserがあり、それぞれリテールがBeaconをコントロールするためののもの、アプリ開発者がSwirlに対応させマネタイズするためのもの、広告主が広告を送信する場所やアプリを選んで配信するためのものだ。
神谷 理人
2015年4月24日読了時間: 1分
ニューヨークでデリバリー型の視力検査が受けられるBlink
The Whoa Moment from Blink on Vimeo . 米国で眼鏡やコンタクトレンズを購入するには処方箋が必要となる。処方箋には1年間の有効期限があり、これを越えると利用できないため、毎年一回は視力検査に行かなくてはならないのだが、これがなかなか億劫だ。 ニューヨークのスタートアップであるBlinkはこの問題を解決する際に立ち上げられた。Blinkのサイトに行き、Book a testというところをクリックすると、年中無休のデリバリー型の視力検査サービスを受けられることができる。 料金は一人あたり$75。人数が増えると割引があり、今は眼鏡用の検査しかしていないが、今後はコンタクトレンズ用やより幅広い検査に対応するそうだ。
神谷 理人
2015年4月23日読了時間: 1分


成長するe-Commerceサイトには最適!?販売や在庫管理を自動化できるサービスTradeGecko
Webサイト上で販売する際に悩ましいのは販売や在庫の管理だ。単品をとりあつかっているのであれば状況の追跡は対して難しいことではないのだが、複数の在庫を管理するのはなかなか大変だ。Excelなどで作ったスプレッドシートでそれらを管理しているところも少なくないだろう。 TradeGeckoはそれらの煩雑な作業をWeb上のサービスを使うことによって、省力化、ものによっては自動化することができる。たとえば在庫管理と販売管理をつなげることによって、サイトで販売されたものに対しては常に適切な在庫数となるようにオーダーや出荷を自動化することができる。ほかにも顧客の状況などを含めた多彩なダッシュボードで状況を確認できるため、販売や在庫管理など多くのプロセスを効率化することが可能だ。 21日間のフリートライアルが可能だが、有料の場合は月39ドルから機能などによって月数100ドルまで数段階の価格設定となっている。
神谷 理人
2015年4月22日読了時間: 1分


文章、写真、ビデオなどのコンテンツの販売が個人でも簡単にできるサービス Cointent
コンテンツを作るのはどんどん簡単になっているが、その収益化の手段は思ったよりも多くはないといえるだろう。広告で稼いだりというモデルはあるが、自らのコンテンツを直接売るというのはなかなか敷居が高いだろう。 CoinTentはコンテンツを収益化するためのプラットフォームだ。このサービスを利用することにより、ユーザはコンテンツ単位、サイト単位、またはその両方といった形で課金をすることができる。サイトの状況については詳細なアナリティクスも用意されている。ワードプレスへのプラグインもあるので、ワードプレスでブログを書いている場合は収益化もより簡単だ。 コンテンツの収益の15%がPayment Providersへ、5%がCoinTentの取り分となる以外はすべてユーザの取り分となる。収益率という観点では悪くないだろう。
神谷 理人
2015年4月21日読了時間: 1分
未来のナビゲーションをその手に。現在プリオーダー受付中。 Navdy
スマートフォンでのナビゲーションは非常にきめ細かくなってきているため、今や純正のナビゲーションシステムが無くても簡単に初めての目的地にたどり着く事ができるようになってきた。ただ、スマートフォンの場合、非常に近くに目線を置かなくてはいけないので運転しながら画面を見るのはなかなかリスキーだし、追加の操作を運転中に行うのは危険過ぎる。 Navdyはそういった問題を解決する未来型ナビゲーションシステムといえるだろう。Navdyはスマートフォンと接続できる小型のプロジェクターとジェスチャー対応のユーザインタフェースを備えた機器だ。車のダッシュボードに置くと、スマートフォンのマップと連動して、詳細な行き先や方向などをプロジェクトしてくれる。運転中に電話がかかってきたり、ちょっと操作したいときにも空中でスワイプなどの操作を行うことで、ナビや電話をコントロールできるため、操作に気を取られずに運転することが可能だ。 現在プリオーダー受付中で販売価格$499のものが今年中に$299で手に入るとのことだ。
神谷 理人
2015年4月17日読了時間: 1分
ポートフォリオ管理を自動化して感情に左右されないETFの売買を助けるAcorns
投資というものは実に難しい。様々な人が群がっていて人気の上がっている株には乗り遅れてはいけないという心理が高まり高値で掴まされ、人気の下がっている株は思わず安価で売ってしまうということは誰しも経験しがちな投資の落とし穴だろう。 Acornsは安価でETFの取引ができるモバイルアプリを提供するが、バックグラウンドに特徴がある。バックグラウンドではデータ分析とリコメンドエンジンが動いており、それぞれの人の設定したリスクレベルを越えない範囲で利益を最大化するために6つのETF間でどのように投資をバランスすればよいかが分かる。 利用料は5000ドル以下の口座なら月に1ドル。それ以上なら資産の0.25%となる。お金の入っていない口座にはチャージしない上、5ドルから始められるとのことなので小遣い稼ぎに使ってみるのもいいだろう。なお、上記手数料とは別にETFごとに0.05%-0.20%の手数料がかかるとのことなので詳細は サイトを確認 頂きたい。
神谷 理人
2015年4月16日読了時間: 1分


西海岸に行くときは使ってみたい!?安価で使いやすい空港シャトルサービス Wingz
海外旅行をする際に困りがちなことの一つが空港からの移動手段だ。タクシーなどは高い上にあまり英語が喋れない場合は行き先を伝えるのが一苦労だし、多く取られていないか不安になるかもしれない。また、シャトルは安いものの長蛇の列に並ぶことも多く、いつ来るかがわかりにくい。特に西海岸だと電車やバスなどの公共交通機関は更に時間が読めない。 そんな時に使えるのがこちらのWingzだ。Wingzではサイトまたはアプリで事前に空港向けシャトルの予約ができる。シャトルと言ってもその仕組はほとんどUberと同じだが、行き先やピックアップの時間、利用する飛行機の便などを入れたらそれに応じて車が来る形となっており、Uberとの違いは事前に予約ができる点だろう。料金はUber とほぼ同等だ。(SFOからUnion Squareまで約35ドル。) 空港の中にはUberが入ることが許可されていないところもあるので、空港シャトルを利用する分にはこちらを使ってみるのもいいだろう。
神谷 理人
2015年4月14日読了時間: 1分


ストリーミング音楽にDJを融合!?様々な曲を選曲し、コメントし、ラジオ番組を作り上げられる urRadio
楽曲の豊富なストリーミング音楽は今やマストアイテムと言っていい。新しい曲もストリーミングサイトの出すリコメンドに頼ってある程度はキャッチアップできる。だが、本当にいい曲を見つけた、と思うのはいまだにテレビやラジオで聞いた時という人も多いのだろう。それはそういった番組のDJのフィーリングが自分に合っているせいかもしれない。 urRadioを使用するとそんな感覚をまた取り戻せるかもしれない。urRadioは3000万以上の曲を取り揃えるストリーミングサイトであり、自分で気に入った曲をリスト化することができるが、それだけではない。そういったリストの曲間に自分のコメントを入れることができる。つまり、自分の音楽番組を持てるようなものだ。 番組はオンラインで配信でき、実際のラジオ番組と同様、様々な番組を好きに視聴することができる。好きなDJを登録しておくと、番組を始める際に通知してくれるのでそのDJが出す最新情報も常にキャッチできる。urRadio側でも定期的にイケてるDJをピックアップしてくれるそうだ。
神谷 理人
2015年4月12日読了時間: 1分
ユーザの好みに合わせてデモを自動的にカスタマイズできるDemoChimp
サービスを売り込む際にはデモは非常に有効な方法の一つだ。しかしながら、ユーザごとに気になる項目が異なるため、それぞれのユーザによって最適なデモの構成は異なる。 DemoChimpはそういったユーザの好みに合わせて、デモを自動作成するサービスを提供する。デモにはビデオでの紹介や、チャート、統計を見せるなど様々な要素があるが、そういったものを顧客の興味の方向性、度合いに応じて並び替えつつ、実際のアクセスの経緯などを計測する。 Demo Automationの価格はAccelerator + $1800 per user/yearとなっており、基本のセットには10個程度のビデオやパーソナライズドエンジンなどがついてくる。
神谷 理人
2015年4月10日読了時間: 1分
ヘルスデータをスマホに連携させ、医者からの診療がスムーズに受けられるShareCare
ヘルスケアのフォーカスが診療や治療そのものから健康の増進、維持、回復へと移るにしたがって、ますます普段の生活をより健康的にすること、そしてその時のからだのデータを収集しておくことが重要になってきている。 ShareCareはそのためのプラットフォームを提供するだけでなく、そこに蓄積したデータをもとにスムーズに診療などが受けられるような仕組みを含めて提供する。AskMDというスマホアプリを利用することで、様々なヘルスデータを集めることができるようになるだけでなく、それをApple Healthなどのデータアグリゲータに集め、そのデータを医療機関に提供できる。また、それだけでなく、生活の状況からどんなリスクが高まっているかも知ることができるため、予防措置を行うこともより簡単になる。 細かな料金などはサイト上に記載されていないが、12週間のフリートライアルなどを通じて申し込みを行っていく形となる。
神谷 理人
2015年4月9日読了時間: 1分


Hadoop Cluster上のクライアントやゲートウェイノードにインストールすることでデータを動かさずにOLAPが可能となるAtScale
今やどんな会社にとってもデータ収集と解析、そして活用が差別化のためには必須となっている。ただ、データ収集のためのプラットフォームをHadoopなどの低コストなプラットフォームに移すことができたとしても、数10年間同じようなツールを使い続けてきたビジネスユーザたちを違うツールに移行させるのは非常に困難なことだろう。 AtScaleはHadoopプラットフォームとそういったBIツールの間に入り、そのギャップを是正する。企業はHadoopなどの低コストプラットフォームのメリットを享受しながら、既存のノウハウといった資産を活用し、より多くのデータにシームレスにアクセスすることが可能となる。 AtScaleの導入に際してはHadoopのクライアントやゲートウェイノードにインストールするのみ、とのこと。AtScaleにはデザインセンターなどのツールが含まれており、GUIベースで簡単にCubeをデザイン出来るとのことだ。価格はサイトの情報からはわからないが、サイトからトライアルの申し込みをすることも可能だ。
神谷 理人
2015年4月8日読了時間: 1分


Androidのロック画面上に広告やニュースを表示するSlidejoy
スマートフォンのロック画面はロックをするための画面だけに、シンプルで情報量に乏しく、使い始めてしばらくすると飽きるものだ。そんな画面に向けてターゲット広告やニュースを飛ばそうというのがSlideJoyだ。 事業者側はこのサービス上でどういった顧客に対して広告やニュースを提供したいかを選択し、配信を行う一方、ユーザ側はアプリをインストールして自分の好みのキーワードなどを入れると興味や活動状況に合わせて、プロモーションのおしらせやニュースなどが届く。 今のところAndroidしか対応していないが、ニュースやプロモーションなどを見るのにロックの解除が必要ないということはいくらかの人にとっては嬉しいことだ。電車の中での時間つぶしなども今まで以上に楽になるだろう。
神谷 理人
2015年4月7日読了時間: 1分
買い物をすると額に応じてキャッシュバックがもらえるショッピングサイト ShopBack
ShopBack.com from Amilia Zimmermann on Vimeo . 今や様々なものがオンラインで手に入るようになったため、いくらかの人はオンラインショップごとに横並びで比較をして一番安かったり、ポイントが獲得できたりするサイトから最終的に商品を購入しているかもしれない。 ポイントに代わる新たなインセンティブ、「現金」を提供するのがShopBackだ。ShopBackのサイトに行くと、様々なジャンルの店がそれぞれどれだけのキャッシュバックを提供するかが載っている。旅行やファッションなどジャンルも様々だ。そしてそのうちの一つのサイトをクリックすると、そのまま欲しいアイテムを購入できる。購入すると、購入から何日か以内に元々記載されていた5%や10%などの割合でキャッシュバックが受けられる。つまり、その額が後ほど銀行やPayPalの口座に振り込まれるということだ。 キャッシバック額が分かるまでの期間やキャッシュバック可能となるまでの期間はサイトにより異なるので購入の前に確認すると良いだろう。
神谷 理人
2015年4月6日読了時間: 1分
bottom of page