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Transportation


処方箋をアップロードし、チャットすることで自分の薬が直接配達されるCapsule
薬を常時服用している人も多いと思うが、なかでも面倒なステップは薬の購入だろう。医師に処方箋をもらい、薬局に向かい、色々な書類への記入をするなど複数のステップを経る必要がある。 そういった面倒なプロセスをショートカットできるサービスをオファーするのがCapsuleだ。 Capsuleは現在ニューヨークで事業を展開するスタートアップで、簡単にアプリから薬の配達などをオーダーできる。例えば医師に処方箋を書いてもらう際に電話番号とCapsuleを使う旨を伝えるだけでその情報がCapsuleに届き、テキストメッセージでのやり取りが始まるとのことだ。 参考:TechCrunch Capsule, a New York-based pharmacy delivery startup, has raised $20 million from Thrive Capital, founder Eric Kinariwala told TechCrunch editor Jordan Crook on stage today at Disrupt NY. Th
神谷 理人
2017年5月17日読了時間: 1分


リアルタイムな情報通知と双方向のコミュニケーションによりラストマイルの配送を確実にし、再配送を防ぐMapiliary
宅配便はどんどん便利になっており、今や多くの生活必需品をそれに頼っている人もいるだろう。それだけにタイムリーに受け取りたいところだが、忙しい現代人にとってはその配送を家でじっと待つ時間もなかなかない。 Mapiliaryはそういったジレンマを解消しようというサービスだ。Mapiliaryを使うことにより、受け取る人は荷物が今何処らへんにいてどれぐらいで届きそうかについてリアルタイムに状況が変わるマップで確認できる。また、自分が家にいそうにないということが予想された場合には素早く時間変更を書けることが出来たり、他の人を代理受取人に設定したりということが可能だ。
神谷 理人
2016年3月4日読了時間: 1分


真ん中の座席よさらば!飛行機の座席を搭乗者同士で交換できるマーケットプレイスSeateroo
飛行機の座席にはそれぞれ好みがあるが、真ん中の座席が一番好きだという人はいないだろう。基本的には窓際や通路側の取り合いになり、ギリギリで予約するとその後のフライトでは真ん中の席で長時間のガマンを強いられる。 そんなフライトをちょっとでも変えることが出来るかもしれないのがSeaterooのサービスだ。これは搭乗者同士での座席の売買をするためのプラットフォームで、誰かが交換に出した座席と自分の座席を交換することが出来る。窓際や通路側を持っている人はプラスアルファの金額を受け取ることができるため、我慢をするかわりに長時間のフライト中にお金を稼ぐということも可能になる。 現在はiOS用のアプリのみ提供されている。
神谷 理人
2016年1月13日読了時間: 1分


米国運輸省も認可する無料の運行記録アプリ。デバイスの貸出も月々20ドルで提供するKeepTruckin
各国でトラック事業者に運行記録計が義務付けられ、 日本でも今年に入って車両総重量7−8トンの新車への設置 など徐々に適用範囲が拡大されている。しかしながら、当然専用のデバイスを設置することになるので結構なコストがかかる。ほとんどはイニシャルで数万円以上かかることになるだろう。 KeepTruckinが提供するサービスは、スマホを利用するだけであれば会費は一切かからない。データはクラウドに上げられ、改ざん防止も施されている。米国運輸省からの認可も受けているため、信頼性についても折り紙つきだ。 また、ELD(Electronic Logging Device)の設置が義務付けられている場合には月々20ドルでデバイス込みのサービス利用が可能だ。なお、国交省認定番号などは2015年11月1日現在取得していないようなので、日本での業務利用は避けたほうが良いだろう。
神谷 理人
2015年11月2日読了時間: 1分
1回あたりわずかプラス5ドル!ガソリンのデリバリーサービスを提供するFilld
車を運転する人にとって最も面倒なことの一つがガソリンの給油だろう。特に長距離を運転している時などは忘れてしまうとリスクが大きい。しかしながら初めての土地ではなかなかガソリンスタンドが見つけにくいかもしれない。 そんなトラブルを解決するのがオンデマンドガソリン給油サービスを提供するFilldだ。アプリから給油したい場所を入れると、Filldからガソリンを積んだ車がそこに向かい、わずかプラス5ドルの手数料でガソリンを給油してくれる。 Filldのサービス提供地域は こちらのFAQページ でわかるが、現在はシリコンバレーでのみ提供中だ。なお、アンドロイドアプリは2015年10月29日現在、まだリリースされていない。
神谷 理人
2015年10月30日読了時間: 1分


荷物の少ない簡易な引っ越し作業をスマートフォンで素早く、かつ低コストでオーダー出来るDolly
引っ越し作業には多くの面倒が伴う。その最たるものは大きな荷物の搬送だろう。近場に少ない荷物で引っ越しするとしてもベッドなどの大きな荷物はどうしてもついてまわる。ただ、そのためにレンタカーを自分で運転したり引越し業者にオーダーしたりするのはペイしないことも多いだろう。 Dollyはそんな小規模な引っ越しにターゲットを絞ったオンデマンドマーケットプレイスだ。Dollyを使いたいユーザはどこからどこへいつ、どれだけのものを運びたいかをスマートフォンで入力する。するとHelperと呼ばれるDollyに登録した人たちとマッチングされる。当日はHelperたちが家に時間通りにやってきて大きな荷物を持ち去り、新しい家まで運んでくれる、といったシンプルなサービスだ。 料金は距離や重量、個数などによって変わるが、最低金額は30ドルとのことだ。現在シカゴとシアトルでサービスを展開している。
神谷 理人
2015年10月2日読了時間: 1分


オーダーしたら即座に重い荷物を家から運んでくれるインスタント運送サービスLugg
すぐ近くへと引っ越ししたり、友達からベッドなどの家具を買ったりすることはたまにあると思うが、特に一人暮らしの場合、そういった物をどうやって運ぶかについて頭を悩ますこともあるだろう。そういったケースでは、安く済ませようとした場合、少し大きめの車を借りて、友達を集めて手伝ってもらうといったことになりがちだ。頼むのもやや心苦しいだろう。 Luggはそんなカジュアルな引っ越しなどのニーズに対応したオンデマンドの運送サービスだ。Uberと同じように運ぶ人たちはパートタイマーであることが多いようだが、アプリを起動して写真を撮り、オーダーすると数10分以内に近くから駆けつけてくれるため非常に便利だ。なお、ベッドの分解や組み立てなどのサービスは含まれないので事前に自分でやっておく必要がある。 現在はピックアップ可能なエリアはサンフランシスコ周辺しかないが、荷物の受け渡し場所はベイエリア全域となっている。価格は一品30ドルからで、距離に応じて料金が加算される仕組みだ。
神谷 理人
2015年8月27日読了時間: 1分


ニューヨークやボストン、サンフランシスコで安く簡単に駐車できる!オンデマンドParking & ValetサービスのLuxeを使ってみた
このブログでもたびたび紹介しているLuxeだが、使っている実感としてはサンフランシスコで車を駐車するのであれば、通常の駐車場に停めるのにくらべてかなり便利な上、料金も非常にリーズナブルと言えるだろう。 Luxeについての過去エントリは下記の通り。 サンフランシスコの駐車場の悪夢を解消!?オンデマンドパーキングサービスのLuxe ただ、Valetサービス自体は日本ではあまり馴染みが薄いであろうし、そんなにスムーズに受け渡しが出来るのか、という不安もあると思われる。そのため、今回は実際の使い方を紹介したい。 1. アプリのインストール まず最初にLuxeをダウンロードする。 App Store か Google Play のいずれかからダウンロードできる。起動後、まずはSign Upを押し、自分の名前やメール、電話番号を入力する。電話は米国内でSMSが受信出来ることが必要なので、最低限プリペイド携帯などをレンタルしたり、購入しておく必要があるだろう。入力後すぐに電話番号あてにメッセージが来るので、YESと入力すれば、登録は完了だ。 2.
神谷 理人
2015年8月24日読了時間: 4分


月々2000ドルで乗り放題。会員制プライベートジェットサービスのBeacon
ニューヨークやボストンを拠点に飛び回るビジネスマンはかなりの時間を機内以外にも消費することになる。手荷物検査もあるし、他のフライトの影響による遅れなども多く、なかなか時間を効率的に利用することは難しいかもしれない。 そんな時に使ってうれしいかもしれないのがBeaconだ。Beaconは月額2000ドルのプライベートジェットサービスだ。会費を払っている間はニューヨークやボストンといったエリアであれば何度でも乗り放題だ。しかもプライベート用の空港を利用するため行列とは無縁だ。そのエリアを頻繁に飛び回る人なら使ってみる価値はあるかもしれない。
神谷 理人
2015年7月25日読了時間: 1分
5ドルほどのコストで1時間以内にお届け。24時間365日営業のPeer-to-peer deliveryサービスのPostmates
Peer-to-Peerデリバリーサービスとしては以前にShypを紹介した が、その競合にあたるのがサンフランシスコ発のスタートアップPostmatesだ。 PostmatesもShypと同じく、個人が自分の自転車や自動車を利用して荷物をピックアップし、1時間以内にお届けするというサービスだ。コストも約5ドルということで、ほぼ同じだ。ただし、Postmatesの方は店舗からの発送に力を入れている。その点は Instacart と似通っているが、より各地の小規模店舗にターゲットを合わせているようで、ログインするとその地域のいくつかの店舗が表示され、アイテムを選ぶと購入及び発送してくれる。 この夏には一部の地域で1ドルからの配送をスタートするとのことだ。
神谷 理人
2015年6月26日読了時間: 1分
節約率50%〜90%!航空会社のサイトでも検索サイトでも見つけ出せない安値の航空券を探すことが出来るSkypicker
海外へ休暇にいくのは大きな楽しみの一つだが、最大のネックは旅費の高さだろう。ExpediaやKayakといったサイトはある程度情報を集約してくれているので、様々な条件から安値をある程度見つけ出すことができる。 ダイレクトフライト以外はどういった会社の便を組み合わせて購入するかがキーになるのだが、これらの検索をするときのベースとなる情報は航空会社からの情報なので、各社とも競合との提携便に関する情報は出さない。したがって、本当に安い航空券を購入するには様々な航空会社のサイトで券を探し、それらの時間を考慮して自分で組み合わせを創りあげるしかない。そういった情報を組み合わせて提供してくれるのがSkypickerだ。Skypickerのサイトでは大体の期日や行き先などの情報を入れるだけでその情報を出してくれる。そして欲しい航空券をクリックすることでそれを購入することが出来る。 休暇など時間に余裕があるときには是非使ってみたいサイトだ。
神谷 理人
2015年5月27日読了時間: 1分
ニューヨークでは無料でデリバリー!お店と同じ価格で40分以内にデリバリー。アルコールデリバリーのDrizly
前に 色々なアルコールデリバリーを紹介した ( その2 )が、こちらも新しく最近資金を調達したアルコールデリバリースタートアップなので紹介する。 Drizlyはアプリからアルコールを選ぶと40分以内でそれを配達してくれるサービスだ。全米で順次配達地域を拡大している。 アルコールは近くのお店と同じ価格で購入できるが、デリバリー代が5ドルかかる。ただし、ニューヨークでは無料だ。
神谷 理人
2015年5月19日読了時間: 1分
旅行やパッキングに関わる面倒を一掃。出張中に使う服を洗濯、アイロンがけし、旅先まで送り届けてくれるサービス DUFL
特に海外出張など飛行機を使う出張は荷物が増えれば増えるほどその大変さも増す。空港での預入や受取もそうだが、出張先で着る服のパッキング、空港までの持ち運びなど、至るところに面倒が待ち受けている。帰ったあとも次の出張に向けて利用した服を選択したり、アイロンがけしたりと大変な作業は続く。 DUFLはそんな大変な作業を一掃しようというサービスだ。DUFLのアプリをダウンロードして契約すると、大きなスーツケースが送られてくる。まずはそのスーツケースにいっぱいの服を詰めて送り返す。すると、入れた服の情報を一つ一つDUFL側が入力し、個人用のバーチャルワードローブが完成する。旅行などをする際には、そのバーチャルワードローブから必要なアイテムを取り出し、発送先を指定するだけで、そのアイテムの詰まったスーツケースが旅行先に届くことになる。 帰るときにはピックアップの日時を指定しておくことでホテルに受取に来て、DUFLのストレージまでスーツケースを送り返してくれる。その後は中のアイテムは洗濯され、アイロンがけされ、次の発送を待つことになる。 ...
神谷 理人
2015年5月4日読了時間: 2分


西海岸に行くときは使ってみたい!?安価で使いやすい空港シャトルサービス Wingz
海外旅行をする際に困りがちなことの一つが空港からの移動手段だ。タクシーなどは高い上にあまり英語が喋れない場合は行き先を伝えるのが一苦労だし、多く取られていないか不安になるかもしれない。また、シャトルは安いものの長蛇の列に並ぶことも多く、いつ来るかがわかりにくい。特に西海岸だと電車やバスなどの公共交通機関は更に時間が読めない。 そんな時に使えるのがこちらのWingzだ。Wingzではサイトまたはアプリで事前に空港向けシャトルの予約ができる。シャトルと言ってもその仕組はほとんどUberと同じだが、行き先やピックアップの時間、利用する飛行機の便などを入れたらそれに応じて車が来る形となっており、Uberとの違いは事前に予約ができる点だろう。料金はUber とほぼ同等だ。(SFOからUnion Squareまで約35ドル。) 空港の中にはUberが入ることが許可されていないところもあるので、空港シャトルを利用する分にはこちらを使ってみるのもいいだろう。
神谷 理人
2015年4月14日読了時間: 1分


わずか5ドルでマンハッタンを便利に移動できるUberライクな乗り合いタクシーサービス Via
マンハッタンは広く、ポイントが結構分散しているため、地下鉄やタクシーなどの交通機関を活用しないと様々な見どころを効率よく回ることは難しい。ただ、地下鉄などを次から次へと乗り継いで行くのはそれはそれで疲れるし、意外とめんどうになってくる。ただ、タクシーやUberなどはすぐに10ドルぐらいかかかってしまい、高くつくことも多い。 タクシーのような利便性と低料金を実現したサービスがViaのOn-demand Transitだ。使い方は簡単でスマホのアプリを起動し、ピックアップとドロップオフの場所を指定するだけだ。するとバックグラウンドで最適な車両を探し出し、配車してくれる。約5分ほどでSUVなどの車両が到着するが、こちらの車両は乗り合いであるため、複数の人が載っている可能性もある。 料金はオンラインで$5+Taxが支払われるのみで、タクシーなどと比べてもずいぶん安くなるだろう。営業時間は2015年4月2日現在、6:45am-9pmとなっているため、昼間の移動手段として使うのが良いだろう。
神谷 理人
2015年4月3日読了時間: 1分


プライベートジェット版Uber!? 通常の飛行機を予約するようにプライベートジェットが予約出来る Victor
Uberがあちこちでサービスを始めたため、今や見知らぬ土地に行っても簡単にタクシーがピックアップ出来、リーズナブルな値段でそれを使うことができるようになってきた。プライベートジェットでも同じことをしてしまおうというのがVictorのサービスだ。 Victorには数千機ものプライベートジェットとそのフライト情報が登録されており、会員はサイトから行き先や日時を選ぶことでその航路を飛ぶジェットを選ぶことが出来る。また、既に航路が決定されていて座席が余っているものについても同乗することができる。 価格は場所や時間によるが、数10万円から数100万円といったところ。自分専用にプライベートジェットをチャーターするよりはリーズナブルだが、やはりやや富裕層向けのサービスといえるだろう。
神谷 理人
2015年3月27日読了時間: 1分


紅茶好きには堪らない!?世界中の産地の紅茶やお茶が玄関先までデリバリーされるTeabox
紅茶やお茶は世界中に様々な産地があり、種類も様々だ。それぞれの香りや味わいはどれも微妙に異なるので紅茶好きはベストなものを探すのが一つの楽しみと言えるだろう。 そういった楽しさを自宅にいながらにして味わえるのがTeaboxだ。Teaboxのサイトでは紅茶の産地や摘み取りの時期など様々なこだわりに基づいて手摘みされた紅茶の葉を自宅まで届けてくれるサービスだ。25ドル以上のオーダーをすると配送料が無料になり、3種類のサンプルが楽しめるというおまけもついてくる。 サブスクリプションサービスもあり、毎月紅茶を定期的に届けてもらうことも出来る。 以前全米各地のコーヒーショップの豆を届けてくれるサービスを紹介した が、こういった大量の種類から好みを探すような種類の食品についてはこれからも新しいサービスが出てきそうだ。
神谷 理人
2015年3月26日読了時間: 1分
NYではデリバリー代無料。LA、SF、Miami、Chicagoなどに展開するOn-demand アルコールデリバリーのThirstie
最近アルコールデリバリーサービスのスタートアップに投資が進んでいるが、NYを中心に米国各地の大都市でサービスを展開するのがThirstieだ。 サービスの内容は他のスタートアップとあまり変わらないが、特にNYにおいてはデリバリー代を取らないのがユニークなところだ。飲み会などでアルコールが切れそうな時にさっとオーダーできるので、飲み過ぎには注意したい。
神谷 理人
2015年3月21日読了時間: 1分
忙しい子どもたちの放課後の送迎をサポート。子ども向けのUberスタイルサービスShuddle
放課後の子どもたちは忙しい。忙しい合間を縫って習い事や塾に向かわなくてはならない。特に米国では小学校の子どもについては送迎が義務のようなものなので、多くの家庭はそれに合わせて仕事をするか、複数の家庭同士で交代で車に乗せていくか、チューターなどを雇って送迎に赴く。当然ながら、金銭的にも時間的にも多くの負担だ。 Shuddleはそういった家庭が気軽に使えるUberライクな子ども専用の送迎サービスだ。Uberのようにドライバーを募集するが、安全には最大の配慮を行っているため、送迎サービスをはじめる前に講習の受講などが義務付けられているほか、利用する車は購入後10年以内の4ドアの自動車に限定するなど車両に対しても一定の基準がある。 利用には保険を含んだ月9ドルのメンバーシップフィーがかかるほか、利用するたびに距離や時間に応じてお金がかかる仕組みとなっている。
神谷 理人
2015年3月19日読了時間: 1分
わずか5ドルで自宅に出向いて荷物をピックアップ。素早く宅配してくれる個人向け宅配サービスShyp
今やオンラインショッピングが広がった結果として、商品の受取に関しては多くのオプションがある。時間も細かく指定できるし、ピックアップをしにいくのも簡単だ。ただ、配送するときにはそこまで簡単なサービスはないのが現状だ。 Shypはまさに個人宅からの配送にフォーカスしたサービスだ。このサービスを使うと、通常の運送料にわずか5ドルを上乗せするだけで個人宅に赴いて荷物をピックアップし、エリア内のあて先まで配送してくれる。配送の申し込みもアプリで写真をとって、デリバリー先などを入力するだけであり、非常に簡単だ。
神谷 理人
2015年3月5日読了時間: 1分
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