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サブスクリプションサービスを提供するためのオールインワンプラットフォーム Cratejoy
月額課金型のビジネスを提供するときには、様々な機能がWeb上には必要となる。購読状況を購読者が変更するためのマイページのようなものも必要だし、物を出荷するようなサービスだと出荷状況や在庫の管理も必要だ。購読者を維持し、増やすためには高度な分析も出来る必要がある。 Cratejoyはこういったものを全て取り揃えているホスティングサービスだ。Cratejoyに登録すると、いくつかのテンプレートから選択することで簡単に上記のような機能が全て使えるWebサイトを作ることができる。14日間のフリートライアルも用意されており、簡単に試してみることも可能だ。料金は月額29ドルのホスティング費用のほか、売買成立ごとに10セントのトランザクションフィー、それから全体のトランザクション全体の1.25%が手数料として支払うことになる。
神谷 理人
2015年1月4日読了時間: 1分
バイクのヘルメットにナビゲーションシステムが同梱 LiveMap
バイクに乗るときの悩みの種の一つはナビゲーションかもしれない。最近はスマートフォンでかなり細かなルート案内が出来るため、手に入れること自体はそんなにハードルは高くない。が、ヘルメットとグローブを装備しているために視認性や操作性では多々問題がある。 そんなライダーの悩みを解決するかもしれないのが、こちらのLiveMapだ。 LiveMapの中には小さなディスプレイとイヤホン、マイクがついており、ルート設定などの操作はマイクで行うことができる。そして眼前には入力したルートに伴うガイドが提供される。現在クラウドファンディング中であり、今申し込むと$1500で購入することが出来る。
神谷 理人
2015年1月2日読了時間: 1分


マシンラーニングをクラウド経由で利用可能な3rdパーティ向けプラットフォーム Scaled inference
大量のデータから傾向や細かな変化を探し出し、意味付けを行うマシンラーニングが流行り始めている。マシンラーニングを行うにはビッグデータのインフラが必要である。これはいくつかの事業者がクラウド経由で提供しているため、今や調達するのがとりわけ困難というわけではない。しかしながら、マシンラーニングを出来る環境にするのはやや困難が伴う。アルゴリズムを考えることの出来るエンジニアが必要だからだ。現在はシリコンバレーでもマシンラーニングができるエンジニアは引く手あまたであり、そういった人材を使いこなして組織の求めるプログラムを作ってもらう、ということは更にハードルが高いことだからだ。 Scaled Inferenceはそんなほとんどの企業にとって待ちわびたサービスを提供するかもしれない。現在までに$13.6Mを調達したこの会社はサードパーティ向けのマシンラーニングプラットフォームを提供する予定だ。提供時期や細かな形態は定かではないが、マシンラーニングによって出来る、パターン認識、アノマリー検知や不正利用検知など様々なことがAPI経由で簡単に利用できるようにな
神谷 理人
2014年12月31日読了時間: 1分
健康的で美味しいマヨネーズJust MayoやクッキーJust Cookiesを販売するHampton Creek
人間忙しいとなかなか食事のほうには手がまわらない。ましてや、健康によくおいしい食べ物を取り入れるなど夢のまた夢かもしれない。そんな忙しい人たちにおすすめの食材を提供するフードスタートアップがHampton Creekだ。 現在のところJust MayoとJust Cookiesという2つの商品を提供しているが、ともに健康に配慮しつつ、使いやすい、食べやすい商品であることが売りとのことだ。 実際、オーガニック食品で有名なWholefoodsで取り扱われているほか、いくつかのレストランのシェフもJust Mayoを使っているとのこと。実際試してみるのもよいかもしれない。
神谷 理人
2014年12月25日読了時間: 1分


プログラミング不要!サービスやアプリケーションのオンボーディングプロセスを簡単にデザインできるAppcues
This is Appcues from Appcues on Vimeo . 数多くのサービスが無料で提供されるなか、顧客のオンボーディングプロセスが注目されている。オンボーディングプロセスとはサービスやアプリケーションを使い始めたユーザがその使い方に習熟するプロセスだ。多くのユーザは無料でのサービス提供には飛びつくものの、無料だけあって登録しただけで使わない、というケースも結構多い。これだと有料サービスを提供したいサービス事業者側も嬉しくないため、ユーザにはサービスやアプリの便利さをしっかり理解してもらうとともに、Upgrade版の価値も正しく認識してもらう必要がある。 オンボーディングプロセスを提供する手法には色々あるが、個人の習熟度に合わせてステップバイステップのプロセスが用意され、どこまで到達したかがユーザにもわかる、というのが非常に効果的なようだ。また、ゲーミフィケーションの概念を取り入れ、楽しみながらサービスに習熟させるという手法も出てきている。 しかしながら、このオンボーディングプロセスを提供するためにはやはり更なる開発
神谷 理人
2014年12月24日読了時間: 2分
動画で教えてくれるし自動的にタイマーも起動。楽しくレシピ通りにクッキングが出来るSideChef
インターネットなどでレシピを検索してから料理を作る人は結構多いだろう。ただ、料理をする前に分量などをすべて頭に叩き込んで取り掛かれる人は少なく、手でタブレットやスマホなどを操作しながらやっている人も多いのではないだろうか。 SideChefを使うと、ユーザはより簡単にクッキングを楽しむことが出来る。レシピを選ぶと切り方や焼き方などを動画や音声つきで教えてくれるほか、自動的にタイマーが起動して、火をかける時間なども計測してくれる。手をいちいち拭いて操作するなどの手間が必要ないのだ。 SideChefは様々なフードブログのサイトなどを提携しているために最新のレシピがきれいなグラフィック付きでつぎつぎと掲載されてくれるのもうれしいところだ。もちろん自分のレシピを投稿することもできる。ステップバイステップで調理方法や時間、分量などを入れていくため、サイト備え付けのタイマーなどの機能が自分で投稿したレシピに対してもつけられる。 今のところは上海とサンタモニカにオフィスがあることからも分かる通り、英語でのサービスとなっているが、なかなか豪華なレシピを数
神谷 理人
2014年12月23日読了時間: 2分


QRコードはもう古い!?タグでアプリやコンテンツまで指定できるQuikkly
QRコードにURLやアドレスなどの情報を入れるのは非常にメジャーになっている。QRコードの写真を撮って、そこに含まれるURLをクリックするとブラウザなどに飛ぶといった使い方もあれば、アドレス帳アプリを起動して、連絡先を追加するといった使い方などがある。 Quikklyはこういった操作をより直感的にすることができる。アプリ開発者はアプリごとに関連付けたタグを作り、それをWebサイト上に置いたり、街なかのポスターに印刷したりして情報を告知する。ユーザはアプリでタグを撮影するだけで、関連するアプリを起動して関連付けられたコンテンツを再生する、といたことが可能だ。 アプリはYoutubeやSpotify、Instagram、Facebookなど様々なものを選択することができるし、連絡先やWebサイトの表示など従来のQRコードを使って行っていたことも簡単に実現できる。今年の12月末までプレミアムタグの使用も含め無料だが、来年からは有料プランも開始されるようだ。
神谷 理人
2014年12月22日読了時間: 1分
無料でオンラインゲームの分析がお手軽かつ強力にできるGameAnalytics
オンラインゲームにおいては今まで以上にユーザの分析やそれに合わせたキャンペーン、アップデートの実施などが重要になってきている。Web全体ではやはりGoogle Analyticsが非常に細かな分析機能を提供するのだが、ゲームに特化した形で各ユーザの行動をトラックできるのがこのGame Analyticsだ。 Game Analyticsを利用するのにあたっては特に料金は発生しない。既に4000以上の ゲーム開発会社がこれを使っている。これらのデータを元にユーザ獲得のための実際のアドバイスを行うのがGrowというサービスであり、こちらの方でお金をとるモデルのようだ。
神谷 理人
2014年12月19日読了時間: 1分


IoT時代には必須!?HadoopのPredictive Analyticsを簡単に、高速に活用可能なプラットフォーム RapidMiner
Hadoopは大量のデータを安価な機器を組み合わせて分析されることができるが、主にバッチ処理に用いられるためストリーミング処理には向かない。そんなHadoopに対する認識は過去のものになるかもしれない。 RapidMinerが提供するプラットフォームを使うことで、ユーザは手元のデータを入力したり、データベースを接続したり、IoTデバイスやゲートウェイからデータを蓄積し、その結果を素早く得ることが出来る。 分析をするにあたって特にプラグラミング言語に関する知識は必要なく、どのようにデータを組み合わせてどういった結果が得たいかを表現したり、事前に定義されたマシンラーニングアルゴリズムなどを適用したりして求める結果を得ることになる。可視化についても既に見やすいテンプレートができているのでそちらを数クリックで適用するだけだ。 利用料金はPersonalで年額999ドル。Professionalで2999ドル。手元のデータをアップロードしてやってみるだけなら無料で行うことができるが、ストリーミング処理などは課金版でしかできない。まずは無料でLook
神谷 理人
2014年12月18日読了時間: 1分


無料で利用可能!!米国の5校に1校が使う教育アプリケーション管理プラットフォーム Clever
米国では学校における教育用アプリの利用が昨今非常に盛んであり、公立の小学校であってもかなりの数の学校が生徒にアプリのアカウントを発行し、学校であるいは自宅でそのアプリを活用した学習をさせている。最近ではこの分野への投資が活発になったことを受けてその種類は増えるばかりだ。 そこで困っているのが学校の先生だ。たとえ20人の生徒相手であっても3つのアプリを利用すると60人分のセットアップをすることになるし、小中学生だとまだまだパスワードをなくしたというようなトラブルも多いため、そのたびに大量の時間がとられることになってしまう。せっかくのアプリが導入がかえって教師の負荷を増やしてしまうことになる。 こういった状況を改善するべく出てきたのがClever Inc.だ。Sequoia Capitalなど名だたるVCが投資しているこちらのスタートアップは複数の教育アプリにアクセスし、パスワードなどの情報を管理するためのプラットフォームを提供する。教師も生徒も単一のプラットフォーム上でアプリを追加したり、ログインしたりすることになるので失敗の可能性も減るし、新
神谷 理人
2014年12月17日読了時間: 2分
街なかで見た欲しい服をWebですぐさま購入できるSnapFashion
オムニチャネルをはじめ、最近リテール企業は様々な形で消費者に購買の機会を提供するような方策を次々に打ち出しているが、これもその一つといえるかもしれない。 SnapFashionを使うとユーザは街なか、あるいは雑誌などで見かける色々な服をすぐにオンラインで購入できる。使い方は簡単で、アプリを起動して欲しいものの写真を取るだけだ。アプリ側が自動的に画像を解析して、関連する商品をオススメしてくれる。 クライアントはiPhoneとAndroidに対応しているほか、Webサイトから画像をアップロードすることも出来る。
神谷 理人
2014年12月16日読了時間: 1分
一つのレポートをクラウド上で共同作業して作成可能 Workiva
レポート作成は非常に骨の折れる作業だ。様々なデータを集め、分かりやすいグラフにし、明快な説明文を添えて何10枚もの資料をつくらなくてはならない。しかも、中のデータが古くなるととたんに価値が低下するため、労力の割に得られるものが少ないと感じる方もいるだろう。 Workivaはそんなつらいレポート作成を同時に共同で行うことが可能だ。複数の編集者が同時にクラウド上で作業し、それぞれの担当部分をアップデートするような形だ。いわばレポート版のGoogle Docsのようなものだ。Google Docsが主にはシンプルなドキュメントに特化しているのに対し、Workviaはその拡張性が一つの売りだろう。外部のCRMなどのデータを取り込んだり、分析機能を使ったりといったことも容易に出来る。
神谷 理人
2014年12月13日読了時間: 1分
手数料無料で取引でき、リアルタイムに株価情報も取得可能なオンライン証券の究極系!? Robinhood
世の中にはオンライン証券が次々と立ち上がり、安い手数料と操作性を売りに売上を増やしている。その究極系とも言えるサービスが登場した。Robinhoodとよばれるこの会社はiPhoneアプリを提供し、オンライン取引を可能にする。 取引する際には一切手数料をとらない。また、アプリではこれまた無料でリアルタイムに株価情報が取得できる。 彼らは取引により発生した利益やキャッシュバランスに対して一定の利息を取ることで収益をあげるモデルをとっている。(原文: Robinhood charges interest for margin trading and collects interest on cash balances. ) サービスは現在米国内で、米国市民向けにしか行われていない。また、アプリもiPhone しかリリースされていないため、Webからのアクセスは出来ない。 現在Early Accessを受付中だが 、既に何十万もの待ち状態となっている。
神谷 理人
2014年12月12日読了時間: 1分
バーチャルリアリティインタフェースを提供するVirtuix
いまやバーチャルリアリティの世界を表現する様々なディスプレイが登場してきている。バーチャルリアリティと相性が良いと思われるのがゲームだが、そこでいままでと同じ入力形態だと十二分に新しい世界を堪能しているとはいえないかもしれない。 そんなこだわり派におすすめなのがVirtuixから提供されるVirtuix Omniだ。Omni付属のシューズを履き、枠の中で歩いたり走ったりすることで3Dの世界を探索できる。実際にMineCraft上を動かすなどのデモも実施している。個人的にはこの分野はファミリートレーナーを発明した任天堂にこそ出てきてほしいが、 現在Omniについてはプリオーダー受付中だ 。
神谷 理人
2014年12月11日読了時間: 1分


フルマネージドのHadoop as a Serviceを提供するAltiscale
昨今データサイエンスの必要性が叫ばれ、多くの企業がビッグデータの活用を迫られている。しかしながら、データサイエンスのテクニックとインフラ構築のテクニックはやや距離が離れており、特にスタートアップやIT部門が小さい組織ではその両方を持つことは難しいものだ。 AltiscaleはHadoopをクラウドから提供するHadoop as a serviceを展開することによってこの問題を解決しようとしている。Hadoop as a serviceも既に世の中にいくつか出ているが、その中でもフルマネージドサービスを提供するという点が彼らの差別化要素のようだ。
神谷 理人
2014年12月10日読了時間: 1分
知り合い紹介でユーザ獲得。C2Cのソーシャル・マーケティングプラットフォームを提供するExtole
Extole Corporate Video from Extole on Vimeo . 新規ユーザ獲得はどのサービスでも最重要な課題の一つだ。それを獲得するために広告などがあるのだが、最近ではあまりにも露骨な広告だとスキップしてしまうユーザも多くなっているだろう。ただ、Facebookなどで友達が投稿したものなどにはちょっと興味が惹かれる、という人も多いかもしれない。 Extoleはそんな友達経由でのサービスや商品紹介を簡単にできるプラットフォームだ。Extoleと契約すると、企業はそのサービスや紹介などごとにリファーラルプログラムを作成することができる。たとえば紹介した場合に、紹介された人に15% OFF、紹介者に$10提供といった具合のプログラムだ。実際にこれでユーザが獲得出来れば、あちこちに広告を打つのに比べて費用対効果も高い。また、実際のプログラムの効果は分かりやすいダッシュボードで表示される。価格は公開されていないため、申し込みは直接行う必要がある。
神谷 理人
2014年12月9日読了時間: 1分


メールもCRMもカレンダーも。超簡単に複数のクラウドサービス連携が可能なZapier
いまや仕事でもプライベートでもクラウドサービスを使っているひとは多いだろう。だが、クラウドサービスごとに得手不得手もあり、プレミアムな機能を使おうとすると急に高額となることも多いため、複数のサービスを連携させたくなる。APIが公開されているとはいえ、その連携にはプログラミングスキルが要求されるため、プログラミング初心者には難しいだろう。 そんな悩みを解決するであろうクラウドサービスが、Zapierだ。Zapierを使うとユーザはあるクラウドサービスにおけるイベントをトリガーとして、他のサービスにおいて自動的にアクションさせることが可能となる。Zapierは既に300ものクラウドサービスとのコネクタを有しており、GmailやDropbox、Evernoteはもちろんのこと、ZendeskやJenkins、MySQLなど企業が使用するようなサービスも含め、数多くのサービスをトリガーとし、操作する事ができる。 たとえば、Meetupで特定のグループで新たにイベントが告知されたら特定のメールアドレスに件名とURLをつけてメールを送信する、というような
神谷 理人
2014年12月8日読了時間: 2分


ディープラーニングの活用を素早く簡単に!言語分析や画像解析もお手軽にできるMetaMind
人工知能やディープラーニングという言葉が昨今随分と流行っており、それを使って何をすることが出来るかについては多くの情報が飛び交うようになってきている。いくつかの分野でも実例が出始めている。しかしながら、新たな活用方法を作り出すということに関しては、未だに簡単にできるような方法やツールというのが出てきていないというのが実情だろう。 MetaMindがアドレスしようとしているのはまさにそんな分野だ。MetaMindはAIを駆使した言語解析、画像解析、データベース解析をエンタープライズが簡単に利用するためのプラットフォームを提供する。 実際に利用するためにはMetaMindコンタクトして契約する必要があるが、 MetaMindLabsにアクセスすることで 簡単に機能を体験する事ができる。
神谷 理人
2014年12月6日読了時間: 1分
仲間でワイワイ楽しむショッピング体験をオンラインで Cartonomy
仲間同士でする買い出しは楽しい。色々なものを話し合いながらショッピングカートに投げ込み、議論した結果、モノを返したり、最終的に考えてもなかったものを買ってしまったり。ああいった買い出しの楽しさというのはなかなかオンラインショッピングでは味わえないものだ。 そんなグループショッピングができるのがCartonomyだ。使い方は簡単。グループを作り、グループの中に複数のカートを作る。グループごとにAdminを決め、その人が支払いやメンバーの招待、期間の設定などをする。メンバーはそこにいろんなショップからのアイテムを投げ込むだけだ。その際には通常のショッピングと同じように、このアイテムは自分のもの、というように関連付けることも可能。期限が来たら管理者がチェックアウトすると、該当するリテーラーショップに飛ばされ、そこで決済をする、というような仕組みだ。 利用するのにユーザ側には特に料金はかからない。購入できるのは加盟しているリテーラーショップによるが、現在、Best Buy、Walmart、Sears、Office Depot、Staplesといったと
神谷 理人
2014年12月5日読了時間: 1分
誰に電話をかけるべきか、かかってきているのが迷惑電話かどうかが事前に分かるアプリ TrueCaller
最近は端末にもクラウドにもあちこちに電話帳関連のデータが分散してしまっているため、電話をかけるときには連絡先を探すのにも一苦労ということがよくあるだろう。また、受けたくもない勧誘の電話などがかかってきて思わずとってしまったため、貴重な時間が消費されるケースも少なくないだろう。 TrueCallerはそんな電話番号に関する悩みを解消するアプリやサービスを展開している。基本的にはそれぞれのアプリを端末に入れることになるが、入れることによって一箇所から自分の端末やクラウドなどのデータを検索し、相手先の電話番号を検索できる。また、15億の電話番号データや受発信データなどを解析することにより、ユーザがいつどこに電話したかだけではなく、いつ誰にするべきかということを予測して伝えたり、かかってきている電話が勧誘などの電話かどうかといったことが事前に分かるようだ。 アプリはiPhone, Androidだけでなく、Windows phoneも含め、多数対応している。
神谷 理人
2014年12月4日読了時間: 1分
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