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Web上で写真を簡単に加工。シワ消しなども自然にできるPicMonkey
今や写真はデジタルが基本なので何度でも撮り直しが出来、そのなかで好きなものが選ぶことが出来る。ただ、それでももうちょっといい写真を使いたいという要望があるだろう。 そんな時に簡単に利用できるのがWebアプリのPicMonkeyだ。PicMonkeyを使うと、画像を白黒に変えたり、濃淡をつけたりといった操作が簡単にできる。が、それだけでなく顔のシワを消したりなどの細かな操作も非常に直感的な操作で行うことができる。 現在はキャンペーン中で1ヶ月無料でトライアルできるが、通常は年間契約で1年あたり33ドルからだ。
神谷 理人
2015年8月3日読了時間: 1分
月額料ゼロ。デバイスを購入するだけで1GBあたり14ドルのデータ通信を好きな時に使えるKarma Wi-Fi
特に米国などへ海外旅行に行く時にはMi-Fiデバイスが便利だ。だが、その通信料はかなり高く、ずっと使うと随分な金額に跳ね上がる。 Karma Wi-fiは米国へ頻繁に旅行する人にもおすすめのデバイスだ。一度デバイスを購入するとすぐ使えるようになる上、使っている時だけ1GBあたり14ドルという安価でLTEなどの高速データ通信を利用できる。 またKarmaという名の通り、他のユーザにこのデバイスを解放することによりその使用料に応じてチャージバックされる。裏を返すとデバイスを常時ONにしておかなくてもWifiに接続し続けられる可能性があるということであり、使い方によってはかなり効率的に使えそうだ。
神谷 理人
2015年7月24日読了時間: 1分
エンジンやバッテリー、ロケーションといった車の情報をリアルタイムにスマートフォンで確認、シェアもできるZubie
Zubie- Make Driving Easier, Safer and Less Expensive from ZubieCar on Vimeo . 車に関しては様々なパーツがあり、それぞれについて情報を把握しておく必要がある。ほとんどの情報についてはもちろん車のダッシュボードを見れば分かるのだが、自分が車に乗っていない時にもそういう情報を把握できると、バッテリーの浪費や盗難といったアクシデントに対しても対応がしやすくなるだろう。 Zubieの提供するデバイスを車に挿し、アプリを入れると上述のようなことがまさに可能となる。スマートフォンのアプリを起動すると、エンジンの状況やバッテリーの消費具合、その車の位置などの情報を取得することができる。アプリ経由でこれらの情報を共有することもできるのだが、ZubieはZINCと呼ばれるプラットフォームを公開しており、API経由でアクセスし、他のサービスに活用することも可能となっている。 Zubieのサービスは一つのキーあたり年間99.95ドルの契約となっており、通信料も込みとなっている。
神谷 理人
2015年7月16日読了時間: 1分


様々なアプリケーションのクラッシュに関する情報を自動的に収集。重複したアラートを排除して解決すべきバグを明らかにするBugSnag
様々なプラットフォームに対して色々なアプリケーションを展開している組織も多いだろう。それぞれのプラットフォームにはそれぞれ異なる特徴があり、全てをフィールドに展開する前に把握するのは限界がある。したがって、アプリを公開してから順次改善していくというアプローチを取ることになるのが普通だ。 そういったソフトウェア改善のアプローチに対して効果的なのがBugSnagだ。BugSnagを使うと、アプリケーションに一行コードを追加するだけで、アプリケーションがクラッシュした際にバグ解析に必要な情報を収集してくれる。そして様々なクラッシュが同時多発的に発生した時には重複するメッセージを排除しつつ、フォーカスすべき内容に注力することができる。 BugSnapの料金はコラボレータ5人で月間29ドルとなっている。コラボレータの数によって上位のモデルを選ぶことになる。
神谷 理人
2015年7月8日読了時間: 1分


人工知能に症状をうったえるだけで簡単な病気の診断が出来るYour.MD
発熱や腹痛などが発生した時、まず真っ先にすることは自分でその症状から病気を推測することだが、当然ながら医者にみてもらうのが一番確実だ。しかしながら、医者に行くのには結構時間がかかったり、病院が空いている時間ではなかったりといったこともままあるだろう。 そんな時に使えそうなのがYour.MDの提供する人工知能による病気の診断サービスだ。使う場合はブラウザからもしくはアプリから自分の症状を入力することで可能性のある病気を自動的に人工知能が提示してくれる。選択肢が豊富な場合には絞り込むための質問も自動的にしてくれるので、より確実な診断が可能となっている。 残念ながら現在は日本語に対応していないが、アメリカなどで病気になった時には使ってみるといいかもしれない。
神谷 理人
2015年7月3日読了時間: 1分


新しいスマホを買ったら必ず入れたい!手持ちのスマートフォンに最適のアプリやサービス、ガジェットなどをオススメするキュレーションサービスDrippler
スマートフォンというものは購入しただけでは完結しない。機種ごとの様々な機能を試したり、ガジェットと連携させたり、アクセサリを追加したりすることでスマートフォンを自分のお気に入りのものに変えていくというプロセスが不可欠だ。ただ、興味にまかせてキーワードで検索しているだけでは本当に良い使い方やガジェットにはなかなかたどり着けない。 Dripplerはスマートフォンのユーザに対して、その機種に合わせたニュースやアプリ、ガジェットなどの情報をお届けするキュレーションサービスだ。アプリをスマートフォンにインストールすると、自動的に情報が収集され、そのスマートフォンに特化したニュースやアプリなどがオススメされるようになる。項目としてはアプリやゲーム、ニュースなどがそれぞれ選べるが、古めの機種を使っているとデバイスに関する情報は限定的で、OSに関するニュースが多くなる傾向だ。 アプリをインストールする際にはSNSのIDなどで入るとFriendsへの告知などが行われる用初期設定されているので、それが嫌な場合は最初に自分だけに告知するように設定変更をしたほうが
神谷 理人
2015年7月1日読了時間: 1分
モバイルA/Bテストを簡単に作成でき、詳細なレポートを見ることが出来るTaplytics
多くのトラフィックがモバイル中心となっている昨今においては今や、モバイル向けのサイトやアプリケーションを作るだけでなく、そのデザインについてもモバイルユーザが触りやすいものになっていないといけない。それをテストするために行うのがA/Bテストだが、A/Bテストのセットアップや効果測定は何度も何度もやって価値を出していくものなので、マニュアルでやっていくとかなりの労力がかかる。 そういったA/Bテストの作成やレポーティングなどを容易にするのがTaplyticsだ。Taplyticsを使うと、開発者はA/Bテストを洗練されたUIを通して簡単に設計できる。もちろんコードベースのA/Bテストも作成できるが、GUIを使うだけでもかなり高度なテスト作成ができ、レポーティングも自動化できるため、テストに関わる労力が軽減されそうだ。 価格は5,000-25,000 MAUあたり月額40ドル。フリートライアルもオファーしている。
神谷 理人
2015年5月21日読了時間: 1分
会社の中でも外でも様々なデバイスを内線電話代わりに利用可能。米国内の通話も無料で国際電話も格安なSwitch
中小規模のほとんどの会社にとって最早内線電話はいらないかもしれない。 Switch Communicationsを使うことによって、企業の社員はPC、スマートフォン、タブレットなど好きなデバイスで内線電話を使ったり、外線電話からの着信に応答したりすることができる。しかも外出した時にも同じくシームレスに利用できる。ユーザはどのデバイスをどの時間に鳴らすかを設定することもできるし、内線番号を回すことによって他の社員と、外出先でも通話することができる。また、Virtual Receptionistの機能も有しているため、外線電話に対する自動応答や自動転送を時間などの条件に応じて設定することも可能だ。 外に電話をかける際にも、これを使えば米国内は無料。他の国に対しても格安の料金で電話することができるため、電話代も同時に節約できる。
神谷 理人
2015年5月20日読了時間: 1分


自分の周りのフリーWifiスポットを見つけることのできるWifiMapper
海外を旅するときにネックになるのが通信費だ。一昔に比べてだいぶ下がったとはいえ、やはりローミング料金は地域によってはまだまだ安くない。そんなときに役に立つのがフリーのWifi Spotだが、これを見つけ出すのもなかなか骨が折れる。 そんなユーザにうってつけなのがこちらのWifiMapperだ。これはOpenSignalの提供するフリーのWifiを見つけ出すアプリで、様々なユーザの情報などを集めてどこにフリーWifiが存在するかを教えてくれる。 旅行前に入れておきたいアプリだ。
神谷 理人
2015年5月18日読了時間: 1分


米国株の取引手数料完全無料のRobinhoodが海外展開とAndroidアプリのリリースを予定。まずはオーストラリアへ
以前紹介した 手数料が完全無料のネット証券 Robinhood だが、NEAなどから$50Mを調達し、グローバル展開を決定した。最初のターゲットはオーストラリアになるそうだが、今後は順次各国に展開していく予定とのことだ。 また、現在のところiPhone appしかリリースされていないのだが、Androidアプリも今年中にはリリースされるということで 現在ベータカスタマーを募集している 。 現在米国のAppストアのFinancialアプリランキングでトップの人気を誇るサービスであり、日本には手数料が完全無料の証券会社はまだ無いことから、上陸したら人気を博すことは間違いない。既存の証券会社はおろかネット証券にとっても脅威となる可能性がある。 なお、細かなその他の手数料は こちらの通り だ。
神谷 理人
2015年5月8日読了時間: 1分
折込チラシのように近所のお店のセールス情報が定期的に手に入る、Retale
新聞を取らなくなった家が増えているが、それとともに近所のお店のセールス情報にも疎くなっている人も増えているかもしれない。ネットには載らないすぐに役立つ安売り情報として、まだまだ折込チラシが好きな人は多いはずだ。 そんな人たちにとって嬉しいアプリがRetale Appだ。ユーザは地域の情報を入力しておくだけでその地域に配られる複数の店舗に関するセールス情報を知ることができる。それだけでなく、多くのチラシの中から関連キーワードを検索したり、目的に応じて絞り込みをかけたり、チラシ上の商品に関する動画を視聴したりと紙のチラシにはなかった便利さも享受することが出来る。 アプリは無料でダウンロード可能なので、試してみるのも一興だろう。
神谷 理人
2015年5月5日読了時間: 1分
専用アプリをインストールすることなく買い物客に最適な場所とタイミングでアクセスするためのBeaconマーケティングプラットフォーム Swirl
今や多くの売り場でBeaconやBluetooth経由で情報を飛ばすための仕組みが備わりつつあるが、買い物客として、その店専用のアプリをインストールしたり、買い物する時に買い物用のアプリを立ち上げるような人たちは稀だろう。したがって、店側が打つような様々なオファーは残念ながら多くの人には届きにくいのが現状だろう。 Swirlは普段使っているような買い物客が好むアプリ上に位置情報と連動した広告やキャンペーンを飛ばす事ができるプラットフォームだ。買い物客のうち、アプリをインストールする際に位置情報の送信やキャンペーンの受信を許可した人たちに対して、Swirlは最適な場所で最適なオファーを送信することができる。 プラットフォームにはSwirl for Retailers、Swirl for Publishers、Swirl for Advertiserがあり、それぞれリテールがBeaconをコントロールするためののもの、アプリ開発者がSwirlに対応させマネタイズするためのもの、広告主が広告を送信する場所やアプリを選んで配信するためのものだ。
神谷 理人
2015年4月24日読了時間: 1分
ポートフォリオ管理を自動化して感情に左右されないETFの売買を助けるAcorns
投資というものは実に難しい。様々な人が群がっていて人気の上がっている株には乗り遅れてはいけないという心理が高まり高値で掴まされ、人気の下がっている株は思わず安価で売ってしまうということは誰しも経験しがちな投資の落とし穴だろう。 Acornsは安価でETFの取引ができるモバイルアプリを提供するが、バックグラウンドに特徴がある。バックグラウンドではデータ分析とリコメンドエンジンが動いており、それぞれの人の設定したリスクレベルを越えない範囲で利益を最大化するために6つのETF間でどのように投資をバランスすればよいかが分かる。 利用料は5000ドル以下の口座なら月に1ドル。それ以上なら資産の0.25%となる。お金の入っていない口座にはチャージしない上、5ドルから始められるとのことなので小遣い稼ぎに使ってみるのもいいだろう。なお、上記手数料とは別にETFごとに0.05%-0.20%の手数料がかかるとのことなので詳細は サイトを確認 頂きたい。
神谷 理人
2015年4月16日読了時間: 1分


Androidのロック画面上に広告やニュースを表示するSlidejoy
スマートフォンのロック画面はロックをするための画面だけに、シンプルで情報量に乏しく、使い始めてしばらくすると飽きるものだ。そんな画面に向けてターゲット広告やニュースを飛ばそうというのがSlideJoyだ。 事業者側はこのサービス上でどういった顧客に対して広告やニュースを提供したいかを選択し、配信を行う一方、ユーザ側はアプリをインストールして自分の好みのキーワードなどを入れると興味や活動状況に合わせて、プロモーションのおしらせやニュースなどが届く。 今のところAndroidしか対応していないが、ニュースやプロモーションなどを見るのにロックの解除が必要ないということはいくらかの人にとっては嬉しいことだ。電車の中での時間つぶしなども今まで以上に楽になるだろう。
神谷 理人
2015年4月7日読了時間: 1分


モバイルデバイスへのアタックをリアルタイムに検知可能。MDMとも連携できるSkycure
スマートフォンで様々なことが出来るようになってきたため、企業での利用も広がっている。一方でスマートフォンを狙った攻撃も増える一方であるため、これを効果的に守っていく必要がある。 そんなシーンに目をつけたのがSkycureだ。SkycureはAndoridやiOS向けの無料アプリを提供する。このアプリはスマートフォン向けの攻撃をリアルタイムに検知し、どういった攻撃をどのデバイスが受けているかを把握することが出来る。そして、マネージメント機能を使うことによって複数のモバイルデバイスに対するポリシー設定を簡単に行うことが出来る。 AirwatchなどのMDMソリューションとも連携できるため、企業においてはより強固なセキュリティも設定出来る。
神谷 理人
2015年3月30日読了時間: 1分
写真を撮るだけでパーツが何かわかり、すぐに発注できるPartpic
ネジやボルトなどの機械の部品というのはパッと見ただけでは違いがわからないものも多い。また、型番なども書いていないのでそのパーツが欲しい時にはしっかりと調べてカタログなどと照らし合わせた上で発注しなければならない。当然そのプロセスには時間がかかるのだが、それでも間違いは後をたたない。 Partpicはとても簡単な方法でそれをアドレスする。アプリから写真を撮る、それだけでその部品の写真が自動的に解析され、データベースとマッチングする。これによって正しく素早く発注をすることが可能だ。 現在はベータのサインナップの受付中となっている。
神谷 理人
2015年3月16日読了時間: 1分


Operaの元CEOが提供するプロ仕様のWebブラウザVivaldi
今やWebのブラウジングは多くの人にとって仕事の一部となってきており、そのブラウジング作業の効率性が仕事の生産性に影響することも多いだろう。しかしながら、昨今ではWebブラウザは2,3種類に収斂してきており、なかなか自分に合わせたものを選ぶにも選択肢が少ない状況だ。 Vivaldiはそういった状況に悩めるプロに持ってこいのブラウザかもしれない。現在はまだTech Preview期間中のため、機能の安定度よりは機能の紹介やフィードバックを得ることに特化している状況だが、今後はメールやノート機能などとの融合やショートカットキーの充実などにより、人気が高まってくるかもしれない。
神谷 理人
2015年3月10日読了時間: 1分
サイトにオートコンプリートや詳細な解析などの高度な検索機能を提供するSwiftype
Swiftype | Take Control of Your Search from Knox Avenue on Vimeo . Webサイトの閲覧数をあげるには外部からの流入も必要だが、サイト内で滞在してもらい、色々なページをみてもらうことも必要だ。洗練された検索エンジンが使えるとそれだけでサイト内の様々な情報にアクセスしやすいのだが、Wordpressなどのデフォルトの検索エンジンはシンプルなのだが、イマイチ機能に劣る面がある。 そういった点を解決するのがSwiftypeだ。Swiftypeはサイト内に高度な検索機能とモバイル対応、分析機能を提供するサービスであり、簡単なインストレーションですぐにそれらが使えるようになる。Wordpressのプラグインも提供しているのでブログに検索エンジンを載せることも容易だ。 価格はリアルタイムサーチが使えない個人利用のレベルなら無料。Swiftypeのブランドロゴが見えないProバージョンは月19ドル。Businessバージョンは249ドルからとなっている。
神谷 理人
2015年3月7日読了時間: 1分
子どもには教えちゃいけない!?カメラを通して認識した数式を自動的に計算する新時代の計算アプリPhotoMath
数字キーをパチパチと叩く電卓はソロバンと同様に過去のものになるかもしれない。 microblink社の提供する計算アプリPhotoMathを使えば、計算の正確性は大幅に高くなるだろう。なぜなら今までの計算機でたびたび起こってきた入力ミスというのが確実に減るからだ。 PhotoMathは複数のスマートフォンで利用することのできるアプリだが、なんと計算式をカメラで捉えるだけでその答えが瞬時に表示される。様々な計算方式に対応していて、単純な四則演算だけでなく、分数の計算や方程式なども一発で解くことが出来るのだ。同じように計算ができるサービスとしてはWolframAlphaがかつて登場してもてはやされたが、複雑な計算式の入力方式などを把握するまでに相当な努力が必要なため、結局普通に計算したほうがラクだと思った人も少なくないだろう。 未だベータサービスであり、認識の精度などにやや問題があるというレビューも出ているが、こういったアプリが人気になってくると学校側も如何にしてそれを使えないようにしていくか、頭を悩ませるようになるだろう。
神谷 理人
2015年3月2日読了時間: 1分
イベントの告知、チケット販売から当日の受付、アジェンダ変更、後日のフォローアップまで。イベントにまつわる全てを管理するプラットフォームBizzabo
イベントを開催するのはなかなか骨の折れる作業だ。単なる勉強会の告知や受付だけでも大変だが、そのイベントを実際のビジネスにつなげたり、収益をあげたりといったゴールを掲げている際には更に多くのことを考慮する必要がある。チケット販売のためのサイトを立ち上げたり、当日の状況に合わせてアジェンダを変更したり、参加者自体が多くを持ち帰ることができるようにネットワーキングのフォローをすることも忘れてはいけない。 そんな煩雑な作業を全て一つのプラットフォームでマネージ出来るというのがBizzaboだ。Bizzaboを使用すると簡単にイベントの告知ページが作れるだけでなく、SNSやメールなどを通じた告知もお手軽にできる。イベント用のモバイルアプリ作成やCRMとの連携などもできるので既存のデータやシステムとの連携もスムーズだ。 利用料金についてはチケット販売などの基本機能に関してサービス料や使用料がかかり、CRMなどを追加するとSubscription Feeがかかるというような形態になっているようだが、別途見積が必要なようだ。単純にイベントのアプリを作りたいだ
神谷 理人
2015年2月19日読了時間: 1分
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