top of page
marketplace
中古車の売買が非常に簡単。7日以内に売却でき、買う場合も7日間の試乗がついてくるVROOM
中古車の売買はコスト的なメリットは高いものの、結構な面倒がつきまとう。売る側にしてもディーラーに持ち込む手間がある上、なかなか気に入った価格で売れないし、買う側も車の状態などをしっかりと確認しなくてはならないものの書類を見ただけでは把握しにくい。 そんな中古車販売をもっと効率的に行うというのがVROOMだ。VROOMでは売る側はオンラインでいくつかのステータスを埋め、車両登録番号などを入力し、写真を掲載するだけで買取り価格が表示される。この価格は7日間保証されるのでそれ以内に決定するとVROOMが車を直接ピックアップしに来て支払いが行われる。 買う際には100以上の項目についての情報を確認できる上、自宅で7日間の試乗を行うことができる。そのため、納得して買う際にも簡単に納得して購入することが出来る。
神谷 理人
2015年7月22日読了時間: 1分
レスポンシブデザインのリードジェネレーションページが即時に作成できるLeadPages
メールなどで告知してリードジェネレーションページに誘導し、販売を促すというのは多くのサイトが実施しているが、ビジュアル的にも優れたページで、かつ様々なメールサービスに連携させるというのは毎回毎回だとなかなか面倒だし、コストもかかる。 LeadPagesはリードジェネレーションページをテンプレートに従うだけで簡単に作成できるサイトだ。無料のテンプレートのほか、より高度な有料テンプレートもあり、好きなものから選びつつ、画像や色合いなどを簡単に変えることもできる。作られたリードページはメールなどで告知できるが、既に多くのWebサービスと連携ができているため、その操作も簡単だ。たとえばMailChimpで管理しているリストに送るなどの操作はプルダウンリストから選ぶだけで出来てしまう。アナリティクスも充実しており、LeadPages上で行ったA/Bテストの結果なども色々な角度から分析できる。 価格は1年契約の場合、月々25ドル、月ごとの契約の場合は37ドルからとなっている。PROなどの機能を使う場合には上位のサービスが必要となる。
神谷 理人
2015年6月19日読了時間: 1分
3Dファイルを無制限にアップロード可能。アップしたファイルをFacebookやホームページに貼り付けたり、3Dプリントしたり、VR/ARにも利用可能なSketchfab
Discover Sketchfab from Sketchfab on Vimeo . Sketchfabは3Dファイルのためのプラットフォームだ。クリエーターは自身の作成した3Dファイルをいくらでも上げることが可能。クリエーターは主にこのプラットフォームを自分の作品を発表する場として利用できる。作品を見せるだけではなく、ユーザに対して作品をFacebookやホームページなどへ表示させたり、ダウンロードして3Dプリントさせたりすることもできる。 下記は作品の一つをWordpressにEmbeded表示させたものだ。 Anju by Major Tom on Sketchfab Sketchfabは利用料無料から始められるが、作品のサイズを大きくしたり、専用のホームページを持つためのアカウントは月10ドルからとなっている。
神谷 理人
2015年6月17日読了時間: 1分
プロの作成した良質なインフォグラフィックスが簡単に利用可能。ビジュアルコンテンツを作成するVisually
Webページなどを色々見ていくと、やはり説明している内容に説得力があるサイトはきれいなチャートがあったり、分かりやすい説明がビデオでなされていたりといった共通点がある。情報をビジュアル化した分かりやすいデザインをインフォグラフィックスというのだが、これを作成するのはなかなか手間がかかるし、高度なスキルが要求される。 そういったインフォグラフィックスの作成を依頼することができるのがVisuallyだ。VisuallyのユーザはProject Centerの画面でステップバイステップでデザインを依頼する。最初はどのようなグラフの形態にするなど、シンプルにイメージを選択し、様々なコメントを入れていく。すると、デザイナーからデザインの見本が届くのでそれを見ながらコミュニケーションしていく。デザインが完成した際は簡単にローンチやプロモーションができるので、作成したインフォグラフィックスにアクセスを集めるといったこともカバーされている。 料金はコンテンツの種類によって異なるが、Micro-Contentで$595となっている。それぞれ平均的なエージェント
神谷 理人
2015年3月6日読了時間: 1分


男による男のための男らしいギフトを取り揃えるMan Crates
オシャレなネクタイやシャツ、ハンカチといったところが男向けのギフトの定番だが、事あるごとにそれを送られて本当は辟易している人もいるはずだ。 そんな男たちの願いから生まれたのがMan Cratesだ。Man Cratesは男が喜ぶ(と思われる)ギフトセットを多数提供するショッピングサイトだ。サイトをのぞくと、ゴルフセット、ビールセット、肉、ゲーム、などなどストレートに男が喜びそうなギフトセットが次々に並んでいる。もちろんこれを選んで発送することができるのだが、プレゼントの装飾も"凝っていない"。リボンなどは一切無し。無骨な木箱を開けると、中にはゲーム機やゲームソフトなどが詰まっているのだ。 オシャレなネクタイなど、自分では選べない、考えつかないギフトを送られても嬉しい人はいっぱいいるとは思うが、これだけストレートなギフトだとやっぱりこれはこれで嬉しいものだ。
神谷 理人
2015年3月4日読了時間: 1分


ディーラーとの面倒な価格交渉をスキップ。オンラインで購入後48時間以内に自宅に車を届けてくれるRoadSter
車を購入するときの価格交渉はとても面倒なものだ。ましてやアメリカでディーラーから買うとなったら分からないことも多くかなりの困難が予想される。 そんなときにひょっとしたら使えるかもしれないのが、このRoadsterだ。Roadsterは自分が住んでいる地域のディーラーが保有している車をリストアップし、それの購入を仲立ちしてくれる。更に、”Buy Rate”という特定の信用の顧客にとって自動車会社が想定する最低価格で購入ができるとのことだ。 “buy rate,” which is the lowest possible rate offered by the manufacturer for a given credit tier サービスとデリバリーフィーに$295かかる上、購入代金の支払いはチェックになるが、一括で支払える人は購入代金をセーブできるようなので試してみる価値もあるかもしれない。
神谷 理人
2015年2月25日読了時間: 1分


カーローンのためのクラウドファンディングサービスDriverUp
車を購入する際につきものなのがカーローンだ。ただ、カーローンは自動車販売会社が選ぶ数社から選ぶことしか基本的には出来ないため、投資家もそこで儲けることができないばかりか、消費者の選択の幅も狭いというのが通常だ。 その現状を変えようというのがDriverUpだ。DriverUpはカーローンのためのマーケットプレイスを運営し、様々なローンについて投資家を募る。投資家が集まれば、複数のカーローンを選択できるようになるため、消費者に対しても多様な選択を与えることができるし、自動車販売会社も消費者のニーズに応えることが可能とのことだ。 投資家は最低10万ドルからの投資となり、月々リターンを得る仕組みとなっているようだ。
神谷 理人
2015年2月24日読了時間: 1分
Tinderのように次々現れるアイテムをスワイプしていくだけで自分好みのコレクションが出来上がる。アパレル系アプリGrabble
次々と新しいファッションアイテムも出てくる上、トレンドも変わるなか自分の買いたいものを探すのはなかなか面倒になってきている。それはリテーラーにとっても同じで、如何に気軽に自分たちのブランドを選んでもらうかというのは一つの課題と言えるだろう。 Tinderのようなアプローチでその課題を解決しようというのがGrabbleだ。Grabbleを使うと、自分に関係しそうなアイテムの写真が次々と表示される。それごとにGrabするかを選んでいき、Grabしたものでコレクションを作っていくというのが基本的な使い方だ。リテーラーと提携しているため、もちろんコレクションにしたアイテムを購入することはできるので、ここにアイテムを出すこと自体はリテーラーにとってもメリットとなるだろう。 使用料金はユーザには一切かからないが、リテーラー側には機能に応じて月々55ポンドから195ポンドまで3つのオプションから選ぶようになっている。既にユニクロなどもこれを利用しているとのことだ。
麻宮 リサ
2015年2月21日読了時間: 1分


すべての医療機関のためのプラットフォームを目指すApervita
医療というものはまだまだ未知のことが多い。そのため、医療の発展のためには各種医療機関や医療従事者による発見とそこで得られたデータを共有していくことが必要になる。そういった新しい発見したデータを簡単に共有できるプラットフォームがApervitaだ。 共有できるのはデータやアルゴリズム、知的財産に関する情報で、そういったものはすべてAPI経由で共有、取得することができる。
神谷 理人
2015年1月8日読了時間: 1分
サブスクリプションサービスを提供するためのオールインワンプラットフォーム Cratejoy
月額課金型のビジネスを提供するときには、様々な機能がWeb上には必要となる。購読状況を購読者が変更するためのマイページのようなものも必要だし、物を出荷するようなサービスだと出荷状況や在庫の管理も必要だ。購読者を維持し、増やすためには高度な分析も出来る必要がある。 Cratejoyはこういったものを全て取り揃えているホスティングサービスだ。Cratejoyに登録すると、いくつかのテンプレートから選択することで簡単に上記のような機能が全て使えるWebサイトを作ることができる。14日間のフリートライアルも用意されており、簡単に試してみることも可能だ。料金は月額29ドルのホスティング費用のほか、売買成立ごとに10セントのトランザクションフィー、それから全体のトランザクション全体の1.25%が手数料として支払うことになる。
神谷 理人
2015年1月4日読了時間: 1分


無料で利用可能!!米国の5校に1校が使う教育アプリケーション管理プラットフォーム Clever
米国では学校における教育用アプリの利用が昨今非常に盛んであり、公立の小学校であってもかなりの数の学校が生徒にアプリのアカウントを発行し、学校であるいは自宅でそのアプリを活用した学習をさせている。最近ではこの分野への投資が活発になったことを受けてその種類は増えるばかりだ。 そこで困っているのが学校の先生だ。たとえ20人の生徒相手であっても3つのアプリを利用すると60人分のセットアップをすることになるし、小中学生だとまだまだパスワードをなくしたというようなトラブルも多いため、そのたびに大量の時間がとられることになってしまう。せっかくのアプリが導入がかえって教師の負荷を増やしてしまうことになる。 こういった状況を改善するべく出てきたのがClever Inc.だ。Sequoia Capitalなど名だたるVCが投資しているこちらのスタートアップは複数の教育アプリにアクセスし、パスワードなどの情報を管理するためのプラットフォームを提供する。教師も生徒も単一のプラットフォーム上でアプリを追加したり、ログインしたりすることになるので失敗の可能性も減るし、新
神谷 理人
2014年12月17日読了時間: 2分


ゲーム向けに特化した広告のマーケットプレイスを提供するAd2games
今や様々な形で広告収入を得るモデルが出ているが、ゲーム内広告に特化したのがこちらのAd2gamesだ。 Ad2gamesでは既に数1,000のゲームタイトルを持ち、それらのユーザに向けたきめ細やかな広告発信が出来る。ゲーム開発者もこのマーケットプレイスを通じてゲームサイトにおいて広告を配信できるとのこと。ゲーマーたちにより作られた会社であり、ゲーマー目線でのユーザーエクスペリエンスに配慮できる点やグローバルリーチが売りとのことだ。
神谷 理人
2014年12月3日読了時間: 1分
公開情報へのアクセス、分析、視覚化が簡単に。SocrataのOpen Data Platform
政府などの公共機関からは様々な情報が公開されている。また、いくらかの情報は要求に応じて公開することが義務付けられているため、市民は様々な情報にアクセスする権利を有する。しかしながら、個々の情報にアクセスするためにはそれぞれのホームページを訪ねたり、規定のフォームによってリクエストしたりと非常に面倒な手続きを経ることとなる。 Socrataはそんな面倒を解消するためのプラットフォームを提供する。ユーザはSocrataのOpen Data Platformから様々な情報にアクセスし、それらを分析、さらに活用といったことが可能だ。SocrataのプラットフォームはAPIを公開しているため、アプリを作成してそれにアクセスすることも可能だ。 実際にユーザとして利用するためには個別にコンタクトすることが必要なようだが、開発者向けには様々なツールやいくつかのソースが公開されている。これらを活用したアプリを作成してMarketplaceで公開し、稼ぐといったことも出来そうだ。
神谷 理人
2014年12月1日読了時間: 1分
旅行者は要チェック!キャンセル不可のホテル予約を売買できるサービスRoomer
ホテルを予約した後に急な予定が入ってキャンセルを余儀なくされることは誰にでも起こりうることだ。ただ、ホテル代は部屋が埋まっていくにつれて高くなっていく傾向があるため、出来るだけ早く、安く予約しておきたいというのもまた事実だ。その結果としてキャンセル不可のホテルを予約して行けなくなってしまった場合、今までは泣く泣く諦めるしかなかった。 しかしながらRoomerを使うことによってその問題は解決するかもしれない。 Roomerはキャンセル不可、いわゆるNon-refundableと言われるキャンセルした際にもお金が帰ってこないホテル予約専用のAirbnbのようなサービスだ。売り手が自分のもっている部屋の予約をサイト上で登録すると、買い手はそれらの部屋を通常のホテル予約サイトと同じように検索し、購入することが出来る。 買い手にはほとんど手間がかからない上、安いディールを手に入れる可能性が高いため、頻繁に旅行する方はこちらのアプリを入れておくのもよいだろう。
神谷 理人
2014年11月26日読了時間: 1分
自分の考えたカスタムTシャツをクラウドファンディングして作成・販売できるTeeSpring
こんなデザインのTシャツがあったら、と思ったことがある人は多いだろう。ただし、その先のステップに進んだ人はそうはいないはずだ。自分のオリジナルデザインがうけるかどうか確証はない状態で大量に発注するのは金銭的なリスクも高い。また、自分だけのTシャツを作ったとしても出来たTシャツを着て歩くのも勇気がいるかもしれない。 TeeSpringはそんなモヤモヤを解消するTシャツのためのクラウドファンディングサイトだ。 ユーザはプラットフォームに入ると、デザインを決め、個数を決める。そしてそれを様々な媒体を利用して広告する。それを見た他のユーザが購入を希望するなどして一定量の支持が集まったら制作が始まる。作成されたTシャツは個別の購買者のところに自動的に届けられる。 キャンペーンのローンチにはコストは一切かからない。次々にこのサービスで大金を稼ぐユーザも出てきているようだ。
神谷 理人
2014年11月19日読了時間: 1分


自分の撮った写真をアップロードして、シェアそして販売できるEyeEm
写真を撮ってアップロードし、共有することは今やFacebookでもTwitterでもできる。 EyeEmは一見そのような既存のサービスと変わらないように感じるかもしれないが、自分のベストショットを売ったり、他の人が投稿した美しい写真を買ったり、といったマーケットプレイスを備える。自分の写真が売れるというのは写真が趣味の人にとっては一つの到達点だろう。 また、それだけではなく写真家のコミュニティを運営しているため、そこで如何にしてより上手くきれいな写真が取れるか、といったような情報交換も行い、スキルの向上に役立てることもできるとのことだ。
神谷 理人
2014年11月18日読了時間: 1分
個人投資家は要注目 Web上のファイナンシャルデータを取りまとめ、様々なフォーマットで出力出来るQuandl
数々のオンラインサービスのおかげで、いまや多くの個人投資家が様々な金融商品を売買できるようになっているが、企業におけるトレーダーと比べてまだ不利な面はいくつかある。その一つが取りまとめられた各種の金融データを閲覧出来ない点だ。 しかしながら、その取りまとめられたデータの元の多くは実は無料でほぼリアルタイムにインターネット上で閲覧できることも多い。そこに着目したのがQuandlだ。 Quandlは様々なインターネット上のソースから持ってきてデータをキーワードベースで取りまとめ、それを様々なフォーマットで出力することが出来るサービスだ。REST APIはもちろんのこと、ExcelのAdd-inなども提供しており、かなり簡単に使えるようになっている。下記がExcelのadd-inの使い方だ。 無料で取得できる基本データに加え、リサーチ会社などが提供するデータを有償で取得することもできる。こちらはデータセットあたり月額100ドル程度かかるようだ。
神谷 理人
2014年11月15日読了時間: 1分


使っていないギフトカードを売買できるプラットフォーム Raise.com
ギフトカードというものはもらった時は現金をもらった感覚に近いためとても嬉しいのだが、使える店が限定されており、その店を普段使っていないと途端に自分の中での価値が下がってくるものだ。結果として多くの家で使われないギフトカードが眠っていることだろう。ただ、ある人にとっては使えないギフトカードもその店でよく買い物する人にとっては額面通りの価値がある。 そんな人たち同士を結びつけてギフトカードの売買を出来るようにするのが、Raise.comだ。Raise.com上ではMarket Placeで欲しいギフトカードを見つけ出し、購入をしたり、自分のギフトカードを登録して販売したりすることが出来る。 売り手側には販売手数料が15%かかるほか、物理的なカードの場合は$1または販売額の1%のどちらか高い方がチャージされる。この販売手数料を高いか安いかは、どのカードを売買するかによって変わってくるだろう。バルク販売のための専用プログラムもあり、こちらはおそらく手数料などが異なるだろう。
神谷 理人
2014年11月12日読了時間: 1分


ゲーム開発者も要注目!ゲームの腕前一つでリアルマネーを稼げるプラットフォームを提供する skillz
米国においてはゲーマーの認知度は上がってきており、今やアスリートの一種。広告収入や大会の賞金を稼いで生活する文字通りのプロも存在する。ただし、それはあくまで一握りのプロだけの話であり、一般の人には縁遠い世界だ。 skillzはそんなチャンスを全ての人に提供するためのプラットフォームだ。skillzに参加するとユーザは2種類の通貨を使うことができる。ゲームを練習するための仮想通貨Zとリアルマネーだ。ユーザはskillz対応のゲームをZを払うことでプレイすることができる。 腕前が上がってきたらリアルマネーを稼ぐ時間だ。ゲームを選ぶとエントリーフィーが出てくるため、それを支払ってゲームを開始。勝者が賞金を手に入れることができる。 Images from http://skillz.com/overview ゲーム開発社もアカウントを作り、skillzに対応させることで、この分け前を得ることができる。ゲーム開発社にとっても、この人が集まってくる仕組みは魅力的だろう。
神谷 理人
2014年9月27日読了時間: 1分
3Dプリンターの持ち主と使いたい人をつなげる 3D Hubs
3Dプリンターのような急速に改良が進んでいるプロダクトはなかなか買い時が難しい。より早いプリンターが数ヶ月もすればより安い値段でリリースされていることもままあるからだ。ただ、業者に頼むと手間と時間がかかるため、自分で所有せざるを得ない人も多い。そんな人達も常にプリンターを稼働させているケースは意外と稀で、ほとんどの時間はスペースを食うだけになっているだろう。 一方で、試しにまたは一時的に3Dプリンターを使ってみたいが、いくつか試しに作るたびにわざわざ遠くまで取りに行きたくないという人も多いだろう。また、現在のところ少数のプリンティング事業者に依頼が殺到しているため、オーダーしても場合によっては出来上がるまで数週間かかるケースも珍しくないそうだ。 3D Hubsはそんな悩みを解決するかもしれない。 所有者はサイトに登録することで自己所有のプリンターを他のユーザに対して有償で開放することが出来る。プリンターを持っていないユーザは自分の3Dステンシルをアップロードし、オーダーをお願いしたいプリンターを選ぶ。プリンターごとにロケーションとレスポンス
神谷 理人
2014年9月4日読了時間: 2分
bottom of page