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Collaboration


英国の大学でも大人気!イベントに関わるグループ内でのお金のやり取りが無料で可能となるTilt
パーティやスノボツアー、ユニフォーム作りなどを企画するのはとても楽しいことだが、最も面倒なことの一つはお金集めだろう。お金が集まる見込みがないと企画することも難しいし、いざ実施することに決まってもいつお金を集めるか、どうやって集めるかについて常に頭を悩まさなければならない。 Tiltはそんなお金のやり取りをオンライン上で簡単にできるプラットフォームだ。使い方は簡単で、キックスターターなどとほぼ同様だ。やりたいこと、目標金額、一人あたりから集める金額(自由、固定、何ドル以上かを選べる)などを書いてイベントを友達に告知するだけだ。メンバーはそのメッセージを見て貢献する金額を入力すればOKだ。金額が目標額に達するまではお金が引き落とされることはないため、企画の盛り上がりに応じて実行の可否を決めることが柔軟にできる点も魅力だ。 仲間うちでのお金のやり取りやNPOの活動であれば手数料は無料。また、販売用のプラットフォームとして使う場合には2.5%の手数料がかかる。Contributeする方はクレジットカードを使うと3%の手数料がかかるが、デビットカード
神谷 理人
2015年11月16日読了時間: 2分


昔の写真もビデオも今のデータも。生涯の写真やビデオを一つにまとめてアーカイブして編集できるThe History Project
最近はほとんどの写真やビデオはデジタル化されており、SNSなどに投稿されたりクラウドストレージなどに保存されたりしているため、それらを通して簡単に過去を振り返ることが可能だ。ただ、昔撮った写真などは含まれないのが残念なところだ。 The History Projectはそういった昔の写真やビデオの映像などを取り込んで時間順に管理するタイムカプセルのようなプラットフォームを提供する。ユーザは手持ちの画像やビデオなどをアップロードし、好きな音楽を挿入してオリジナルアルバムを作成できる。ほかの人も簡単にインバイトできるので、家族で連絡を取りながら共同編集することも可能だ。 基本的には上記のサービスは無料だが、ProやPremiumといったサービスに申し込むと数回のコンシュルジュサービスが受けられるほか、ビデオやPhoto Bookを作ってもらうことが可能だ。
神谷 理人
2015年11月9日読了時間: 1分


伝票チェックやドキュメントチェックなどのルーチンワークを自動化するScalus
今や自動化ソフトウェアが次々と登場しており、セールスやマーケティングなどの様々なプロセスが自動化されてきている。しかしながら、伝票やドキュメントのチェック、それに伴う連絡など数多くの地味なルーチンワークの多くについては自動化が後まわしにされているのが実体だろう。 Scalusはそういった地味なルーチンワークに光を当て、自動化を支援するサービスだ。ユーザ登録も使い方も非常に簡単で、サインナップはメールアドレスなどを入力して1分で完了。ワークフローを作るのもプロセスの定義とタスクのリスト化が主な仕事で、それが完了したらすぐにチームでのコラボレーションが可能となるようだ。 14日間のフリートライアルがオファーされているが、料金はチームメンバー5人、50チームまでの登録が可能なBasicは月々50ドルからとのことだ。
神谷 理人
2015年10月21日読了時間: 1分


会社の番号を携帯電話もダイレクトもスマートフォン上で応答。個人番号との使い分けも可能なMast Mobile
かつては会社用の携帯電話は特別なもので基本的にはオフィスの電話を使うのが普通だった。ところが、最近ではメインが携帯電話となりつつある。オフィスの電話も利用するときはあるのだが、徐々に頻度が減ってきているだろう。結果として、オフィスにかかってきた電話の録音メッセージを聞くのも億劫になってきた人もいるだろう。 MastMobileは利用したいスマートフォンで個人と会社の電話番号を同時に利用することができる。しかも個人と会社双方の使い勝手を良くする様々な仕掛けを提供する。MastMobileを使うと、一つのスマートフォンで会社と個人の電話番号をいつでもOn/Offすることができるほか、Voiceメッセージや着信履歴なども別々に管理できる。それだけでなく、課金を会社と個人で分け、ある額までを会社持ち、残りを個人持ちといった形で支払うことも可能だ。電話の発着信履歴はSalesforceなどのCRMと自動連携できるため、セールス活動の管理も容易になっている。
神谷 理人
2015年10月19日読了時間: 1分


トレーダー間の取引にも利用可能!セキュアかつ低遅延なコラボレーションプラットフォームSymphony
ビジネスのスピードが速くなるにつれて取り引き先とのコミュニケーションも迅速になることが求められる。にも関わらず、メールといったセキュリティについてもスピードについても最適とは言えない手段がいまだにビジネスシーンのほとんどで使われている。 Symphonyは金融事業者が求めるレベルのスピードとセキュリティを実現するために作られたコラボレーション&メッセージングプラットフォームだ。このプラットフォーム上で、ユーザは社内外の相手を次々と誘い、閉ざされたチャネルでセキュアかつリアルタイムのやり取りを行うことができる。 個人は無料で利用できるが、セキュリティの強化されたバージョンを利用するような場合には、ユーザあたり月額15ドルからとなる。
神谷 理人
2015年10月13日読了時間: 1分


荷物の少ない簡易な引っ越し作業をスマートフォンで素早く、かつ低コストでオーダー出来るDolly
引っ越し作業には多くの面倒が伴う。その最たるものは大きな荷物の搬送だろう。近場に少ない荷物で引っ越しするとしてもベッドなどの大きな荷物はどうしてもついてまわる。ただ、そのためにレンタカーを自分で運転したり引越し業者にオーダーしたりするのはペイしないことも多いだろう。 Dollyはそんな小規模な引っ越しにターゲットを絞ったオンデマンドマーケットプレイスだ。Dollyを使いたいユーザはどこからどこへいつ、どれだけのものを運びたいかをスマートフォンで入力する。するとHelperと呼ばれるDollyに登録した人たちとマッチングされる。当日はHelperたちが家に時間通りにやってきて大きな荷物を持ち去り、新しい家まで運んでくれる、といったシンプルなサービスだ。 料金は距離や重量、個数などによって変わるが、最低金額は30ドルとのことだ。現在シカゴとシアトルでサービスを展開している。
神谷 理人
2015年10月2日読了時間: 1分


オーダーしたら即座に重い荷物を家から運んでくれるインスタント運送サービスLugg
すぐ近くへと引っ越ししたり、友達からベッドなどの家具を買ったりすることはたまにあると思うが、特に一人暮らしの場合、そういった物をどうやって運ぶかについて頭を悩ますこともあるだろう。そういったケースでは、安く済ませようとした場合、少し大きめの車を借りて、友達を集めて手伝ってもらうといったことになりがちだ。頼むのもやや心苦しいだろう。 Luggはそんなカジュアルな引っ越しなどのニーズに対応したオンデマンドの運送サービスだ。Uberと同じように運ぶ人たちはパートタイマーであることが多いようだが、アプリを起動して写真を撮り、オーダーすると数10分以内に近くから駆けつけてくれるため非常に便利だ。なお、ベッドの分解や組み立てなどのサービスは含まれないので事前に自分でやっておく必要がある。 現在はピックアップ可能なエリアはサンフランシスコ周辺しかないが、荷物の受け渡し場所はベイエリア全域となっている。価格は一品30ドルからで、距離に応じて料金が加算される仕組みだ。
神谷 理人
2015年8月27日読了時間: 1分


チャットを通してエキスパートが訪れた顧客にリアルタイムで最適な情報提供を行うChatID
最近はチャットでサポートが提供されるケースが多いだろう。だが、サポートしてくる人が自分よりもわかっていないとイライラしてしまうものだ。特に小売店だと多くの品物を扱うため、十分な知識を持っている人をアサインするのはより難しくなるかもしれない。 ChatIDはこういった小売店とブランドをつなぎ、この種の問題を解決するサービスを提供する。ユーザがChatIDのアプリを立ち上げると、ChatIDはほかのWebサイトと同様にチャットを立ち上げる。ただしチャットの向こう側にいる人は店舗スタッフではなく、各メーカーの商品に熟知した人という図式だ。ChatIDの場合、商品のバーコードをキャプチャすることで自動的にそのメーカーの担当者とつなげてくれるという機能も有するようだ。 詳細な機能や価格についてはWebサイトでは明らかにされていない。デモを申し込んで確認する必要があるだろう。
神谷 理人
2015年8月25日読了時間: 1分


ニューヨークやボストン、サンフランシスコで安く簡単に駐車できる!オンデマンドParking & ValetサービスのLuxeを使ってみた
このブログでもたびたび紹介しているLuxeだが、使っている実感としてはサンフランシスコで車を駐車するのであれば、通常の駐車場に停めるのにくらべてかなり便利な上、料金も非常にリーズナブルと言えるだろう。 Luxeについての過去エントリは下記の通り。 サンフランシスコの駐車場の悪夢を解消!?オンデマンドパーキングサービスのLuxe ただ、Valetサービス自体は日本ではあまり馴染みが薄いであろうし、そんなにスムーズに受け渡しが出来るのか、という不安もあると思われる。そのため、今回は実際の使い方を紹介したい。 1. アプリのインストール まず最初にLuxeをダウンロードする。 App Store か Google Play のいずれかからダウンロードできる。起動後、まずはSign Upを押し、自分の名前やメール、電話番号を入力する。電話は米国内でSMSが受信出来ることが必要なので、最低限プリペイド携帯などをレンタルしたり、購入しておく必要があるだろう。入力後すぐに電話番号あてにメッセージが来るので、YESと入力すれば、登録は完了だ。 2.
神谷 理人
2015年8月24日読了時間: 4分


簡単な操作でAPI経由で読みだしたデータをGoogle SpreadsheetやExcelに統合できるBlockspring
いまや多くのWebサービスはAPIを公開しているため、様々なデータをAPI経由で取得して解析するといったことに関してはかなり敷居が低くなっている。しかしながら、普段自分が使っているようなExcelなどのアプリケーション上でそのようなデータをどう取り込んで使うかについてはわかっていないため、膨大な手作業を行っているという人も多いだろう。 BlockSpringはまさにそういった人たちにうってつけのサービスだ。サービスに登録後、Google SpreadsheetやExcelにアドオンをダウンロードして使うことになるが、ガイドに従えば操作は非常に簡単だ。いくつかのWebサービスに関するテンプレートも用意されているので、様々なデータが多少クリックするだけでExcelなどに取り込める。 個人での利用は無料だが、ビジネス向けの機能を活用するにはサインアップする必要がある。登録料は1ユーザあたり月額7ドルからだ。
神谷 理人
2015年7月30日読了時間: 1分


様々なアプリケーションのクラッシュに関する情報を自動的に収集。重複したアラートを排除して解決すべきバグを明らかにするBugSnag
様々なプラットフォームに対して色々なアプリケーションを展開している組織も多いだろう。それぞれのプラットフォームにはそれぞれ異なる特徴があり、全てをフィールドに展開する前に把握するのは限界がある。したがって、アプリを公開してから順次改善していくというアプローチを取ることになるのが普通だ。 そういったソフトウェア改善のアプローチに対して効果的なのがBugSnagだ。BugSnagを使うと、アプリケーションに一行コードを追加するだけで、アプリケーションがクラッシュした際にバグ解析に必要な情報を収集してくれる。そして様々なクラッシュが同時多発的に発生した時には重複するメッセージを排除しつつ、フォーカスすべき内容に注力することができる。 BugSnapの料金はコラボレータ5人で月間29ドルとなっている。コラボレータの数によって上位のモデルを選ぶことになる。
神谷 理人
2015年7月8日読了時間: 1分
5ドルほどのコストで1時間以内にお届け。24時間365日営業のPeer-to-peer deliveryサービスのPostmates
Peer-to-Peerデリバリーサービスとしては以前にShypを紹介した が、その競合にあたるのがサンフランシスコ発のスタートアップPostmatesだ。 PostmatesもShypと同じく、個人が自分の自転車や自動車を利用して荷物をピックアップし、1時間以内にお届けするというサービスだ。コストも約5ドルということで、ほぼ同じだ。ただし、Postmatesの方は店舗からの発送に力を入れている。その点は Instacart と似通っているが、より各地の小規模店舗にターゲットを合わせているようで、ログインするとその地域のいくつかの店舗が表示され、アイテムを選ぶと購入及び発送してくれる。 この夏には一部の地域で1ドルからの配送をスタートするとのことだ。
神谷 理人
2015年6月26日読了時間: 1分
会社の中でも外でも様々なデバイスを内線電話代わりに利用可能。米国内の通話も無料で国際電話も格安なSwitch
中小規模のほとんどの会社にとって最早内線電話はいらないかもしれない。 Switch Communicationsを使うことによって、企業の社員はPC、スマートフォン、タブレットなど好きなデバイスで内線電話を使ったり、外線電話からの着信に応答したりすることができる。しかも外出した時にも同じくシームレスに利用できる。ユーザはどのデバイスをどの時間に鳴らすかを設定することもできるし、内線番号を回すことによって他の社員と、外出先でも通話することができる。また、Virtual Receptionistの機能も有しているため、外線電話に対する自動応答や自動転送を時間などの条件に応じて設定することも可能だ。 外に電話をかける際にも、これを使えば米国内は無料。他の国に対しても格安の料金で電話することができるため、電話代も同時に節約できる。
神谷 理人
2015年5月20日読了時間: 1分


一人あたり$25でプロのシェフが自宅にやってきてディナーを作ってくれるKitchensurfing
毎日の食事を自分で作るのは大変なことだ。しかもあまり料理が上手くないと、がんばった割にはおいしいディナーができず、疲れが増すことになりかねない。そのため外で食事をしがちにはなるが、そればかりだと落ち着かないのでやはり家でゆっくり食べたい。 そんな悩みを抱えがちな都会のビジネスマンにとってうれしいサービスがKitchensurfingだ。KitchensurfingのユーザはWeb上でメニューを選び、時間と場所を指定する。すると、時間通りにすべての食材や調理器具、調味料を持ったシェフが訪れて手際よく調理してくれる。調理をした後は、ご飯を食べている間にシェフが調理器具を片付けて帰っていくとのことだ。 メニューは色々とあり、パーティなどに来てもらうことも出来る。値段はWeekdayディナーが一人$25。他は一人あたり$50などのメニューとなっている。必ずしも安いとはいえないため、スペシャルな日に使うようなサービスになるかもしれない。
神谷 理人
2015年5月11日読了時間: 1分
メディアクリエイションに最適なオンラインコラボレーションツールFrame.io
Frame.io UI from Frame.io on Vimeo . ネットが高速化し、ビデオをネット上で流すことは簡単になってきたが、やはり未だに映像を創作するような作業には大変な手間がかかる。現状はDropboxやemailなどを駆使して映像などを共有しているところも多いようだが、必ずしもストレス無くできている状態ではない。 Frame.ioはオンラインでのよりスムーズなコミュニケーションを可能とするサービスだ。Frame.ioのサービスを使うと、ユーザはサイズの大きなファイルを素早くアップロードでき、チーム内の他のユーザがアップしたファイルを閲覧し、コメントを寄せたりすることが出来る。また、バージョン管理や変更前と変更後の映像の比較なども全てオンラインで行うことができるため、離れた拠点のチーム員同士が映像を制作するようなケースにはかなり使えそうだ。
神谷 理人
2015年4月1日読了時間: 1分
忙しい子どもたちの放課後の送迎をサポート。子ども向けのUberスタイルサービスShuddle
放課後の子どもたちは忙しい。忙しい合間を縫って習い事や塾に向かわなくてはならない。特に米国では小学校の子どもについては送迎が義務のようなものなので、多くの家庭はそれに合わせて仕事をするか、複数の家庭同士で交代で車に乗せていくか、チューターなどを雇って送迎に赴く。当然ながら、金銭的にも時間的にも多くの負担だ。 Shuddleはそういった家庭が気軽に使えるUberライクな子ども専用の送迎サービスだ。Uberのようにドライバーを募集するが、安全には最大の配慮を行っているため、送迎サービスをはじめる前に講習の受講などが義務付けられているほか、利用する車は購入後10年以内の4ドアの自動車に限定するなど車両に対しても一定の基準がある。 利用には保険を含んだ月9ドルのメンバーシップフィーがかかるほか、利用するたびに距離や時間に応じてお金がかかる仕組みとなっている。
神谷 理人
2015年3月19日読了時間: 1分


AIが面倒なミーティングのスケジューリングを代わりにやってくれる Clara Labs
スケジュールの調整をするのはなかなか面倒なものだ。社内でカレンダーを共有している場合はまだ良いが、社外と調整するときにはメールを使わざるを得ない。そしてメールを使うためには、カレンダーを見て、その内容を元にマニュアルで書かなくてはならないので間違える確率もあがる。 そういった作業をAIで代わりにやってくれるのが、Clara Labsだ。Clara Labsの使い方は簡単で、Google Appsと連携させた後に、メールのCC:にClaraを追加するだけだ。あとはClaraの方がそこに入っているあて先に個別にメールをして、時間や場所、連絡先などを調整し、カレンダーに登録してくれる。 料金は月々119ドルから。14日間のフリートライアルも可能だ。
神谷 理人
2015年3月13日読了時間: 1分
生産的なミーティングに必要な様々な仕組みを統合したオンラインミーティングサービス Do
打ち合わせを実施することは誰にでもできるが、それを生産的に行い、次のアクションにつなげるということはなかなか意識しないと難しい。 Doは様々なミーティングがいつ、誰と実施されるかといったことをわかりやすく把握することが出来る。また、ミーティングが効率的に運ぶために必要な様々な事項(アジェンダ、ゴール、などなど)をミーティングごとにわかりやすく表示できるので、場合によっては不要なミーティングをスキップするといったことも可能だ。 実際に会議が実施する際にはオンライン上で共有のキャンバスを利用できるほか、フォローアップなどにもフレームワークが用意されている。
神谷 理人
2015年3月11日読了時間: 1分


カーローンのためのクラウドファンディングサービスDriverUp
車を購入する際につきものなのがカーローンだ。ただ、カーローンは自動車販売会社が選ぶ数社から選ぶことしか基本的には出来ないため、投資家もそこで儲けることができないばかりか、消費者の選択の幅も狭いというのが通常だ。 その現状を変えようというのがDriverUpだ。DriverUpはカーローンのためのマーケットプレイスを運営し、様々なローンについて投資家を募る。投資家が集まれば、複数のカーローンを選択できるようになるため、消費者に対しても多様な選択を与えることができるし、自動車販売会社も消費者のニーズに応えることが可能とのことだ。 投資家は最低10万ドルからの投資となり、月々リターンを得る仕組みとなっているようだ。
神谷 理人
2015年2月24日読了時間: 1分
不動産投資のクラウドファンディングプラットフォームRealtyShares
クラウドファンディングが花盛りだ。KickstarterやIndiegogoといった製品やサービスを作るサイトが人気だが、LendingClubのような金融系も人気が出始めている。 RealtySharesはLendingClubと同じような投資系だが、株価や債権ではなく、不動産に投資をするものだ。ベイエリアでは不動産の値段があがっている。また現物を見ることができるため、より確実な投資先として人気があるのだが、物件が非常に高額なため素人が手を出せるものではない。 ただ、RealtySharesに参加することによってそういった物件を実際に見て投資をするということも可能だ。
麻宮 リサ
2015年1月29日読了時間: 1分
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