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未来のナビゲーションをその手に。現在プリオーダー受付中。 Navdy
スマートフォンでのナビゲーションは非常にきめ細かくなってきているため、今や純正のナビゲーションシステムが無くても簡単に初めての目的地にたどり着く事ができるようになってきた。ただ、スマートフォンの場合、非常に近くに目線を置かなくてはいけないので運転しながら画面を見るのはなかなかリスキーだし、追加の操作を運転中に行うのは危険過ぎる。 Navdyはそういった問題を解決する未来型ナビゲーションシステムといえるだろう。Navdyはスマートフォンと接続できる小型のプロジェクターとジェスチャー対応のユーザインタフェースを備えた機器だ。車のダッシュボードに置くと、スマートフォンのマップと連動して、詳細な行き先や方向などをプロジェクトしてくれる。運転中に電話がかかってきたり、ちょっと操作したいときにも空中でスワイプなどの操作を行うことで、ナビや電話をコントロールできるため、操作に気を取られずに運転することが可能だ。 現在プリオーダー受付中で販売価格$499のものが今年中に$299で手に入るとのことだ。
神谷 理人
2015年4月17日読了時間: 1分
ポートフォリオ管理を自動化して感情に左右されないETFの売買を助けるAcorns
投資というものは実に難しい。様々な人が群がっていて人気の上がっている株には乗り遅れてはいけないという心理が高まり高値で掴まされ、人気の下がっている株は思わず安価で売ってしまうということは誰しも経験しがちな投資の落とし穴だろう。 Acornsは安価でETFの取引ができるモバイルアプリを提供するが、バックグラウンドに特徴がある。バックグラウンドではデータ分析とリコメンドエンジンが動いており、それぞれの人の設定したリスクレベルを越えない範囲で利益を最大化するために6つのETF間でどのように投資をバランスすればよいかが分かる。 利用料は5000ドル以下の口座なら月に1ドル。それ以上なら資産の0.25%となる。お金の入っていない口座にはチャージしない上、5ドルから始められるとのことなので小遣い稼ぎに使ってみるのもいいだろう。なお、上記手数料とは別にETFごとに0.05%-0.20%の手数料がかかるとのことなので詳細は サイトを確認 頂きたい。
神谷 理人
2015年4月16日読了時間: 1分
ヘルスデータをスマホに連携させ、医者からの診療がスムーズに受けられるShareCare
ヘルスケアのフォーカスが診療や治療そのものから健康の増進、維持、回復へと移るにしたがって、ますます普段の生活をより健康的にすること、そしてその時のからだのデータを収集しておくことが重要になってきている。 ShareCareはそのためのプラットフォームを提供するだけでなく、そこに蓄積したデータをもとにスムーズに診療などが受けられるような仕組みを含めて提供する。AskMDというスマホアプリを利用することで、様々なヘルスデータを集めることができるようになるだけでなく、それをApple Healthなどのデータアグリゲータに集め、そのデータを医療機関に提供できる。また、それだけでなく、生活の状況からどんなリスクが高まっているかも知ることができるため、予防措置を行うこともより簡単になる。 細かな料金などはサイト上に記載されていないが、12週間のフリートライアルなどを通じて申し込みを行っていく形となる。
神谷 理人
2015年4月9日読了時間: 1分


わずか5ドルでマンハッタンを便利に移動できるUberライクな乗り合いタクシーサービス Via
マンハッタンは広く、ポイントが結構分散しているため、地下鉄やタクシーなどの交通機関を活用しないと様々な見どころを効率よく回ることは難しい。ただ、地下鉄などを次から次へと乗り継いで行くのはそれはそれで疲れるし、意外とめんどうになってくる。ただ、タクシーやUberなどはすぐに10ドルぐらいかかかってしまい、高くつくことも多い。 タクシーのような利便性と低料金を実現したサービスがViaのOn-demand Transitだ。使い方は簡単でスマホのアプリを起動し、ピックアップとドロップオフの場所を指定するだけだ。するとバックグラウンドで最適な車両を探し出し、配車してくれる。約5分ほどでSUVなどの車両が到着するが、こちらの車両は乗り合いであるため、複数の人が載っている可能性もある。 料金はオンラインで$5+Taxが支払われるのみで、タクシーなどと比べてもずいぶん安くなるだろう。営業時間は2015年4月2日現在、6:45am-9pmとなっているため、昼間の移動手段として使うのが良いだろう。
神谷 理人
2015年4月3日読了時間: 1分
エクササイズや食事の状態を管理し、健康増進のためのアドバイスをしてくれるNoom
健康というものは日々の生活によって作られていくという考え方が最近ヘルスケアの世界でも主流になってきており、生活習慣病を防ぐアプリやサービスも次々に登場している。 Noomもそんなヘルスケアアプリやサービスを提供するスタートアップの一つだ。Noom Coachを利用することにより、日々の食事やエクササイズを管理できるのだが、どういうものをどれだけ取ったらいいかをわかりやすく色分けしてアドバイスしてくれる。また、エクササイズについても目標を達成するためにその日フォーカスすべきことなどを教えてくれる。 医療機関のサービスと連携するNoom Healthというサービスもあり、より包括的に健康増進をサポートしてくれる。
神谷 理人
2015年4月2日読了時間: 1分


モバイルデバイスへのアタックをリアルタイムに検知可能。MDMとも連携できるSkycure
スマートフォンで様々なことが出来るようになってきたため、企業での利用も広がっている。一方でスマートフォンを狙った攻撃も増える一方であるため、これを効果的に守っていく必要がある。 そんなシーンに目をつけたのがSkycureだ。SkycureはAndoridやiOS向けの無料アプリを提供する。このアプリはスマートフォン向けの攻撃をリアルタイムに検知し、どういった攻撃をどのデバイスが受けているかを把握することが出来る。そして、マネージメント機能を使うことによって複数のモバイルデバイスに対するポリシー設定を簡単に行うことが出来る。 AirwatchなどのMDMソリューションとも連携できるため、企業においてはより強固なセキュリティも設定出来る。
神谷 理人
2015年3月30日読了時間: 1分


プライベートジェット版Uber!? 通常の飛行機を予約するようにプライベートジェットが予約出来る Victor
Uberがあちこちでサービスを始めたため、今や見知らぬ土地に行っても簡単にタクシーがピックアップ出来、リーズナブルな値段でそれを使うことができるようになってきた。プライベートジェットでも同じことをしてしまおうというのがVictorのサービスだ。 Victorには数千機ものプライベートジェットとそのフライト情報が登録されており、会員はサイトから行き先や日時を選ぶことでその航路を飛ぶジェットを選ぶことが出来る。また、既に航路が決定されていて座席が余っているものについても同乗することができる。 価格は場所や時間によるが、数10万円から数100万円といったところ。自分専用にプライベートジェットをチャーターするよりはリーズナブルだが、やはりやや富裕層向けのサービスといえるだろう。
神谷 理人
2015年3月27日読了時間: 1分
車も人もつながり、車の中も外の状況もリアルタイムに分かるConnected Car Platform、Mojio
お手軽に使えるConnected Car Platformが登場した。 Connected Carの殆どに対応しているというこの製品は車の中の様々な箇所の状況をリアルタイムにモニターし、注意が必要な際にはすぐにアラートを送る。また、車などを駐車中に動かされた際にもアラートを送ることができるのでレッカー移動されそうになっても瞬時に気づくことが出来るそうだ。 また、嬉しいのがソーシャルの機能だ。トラフィックの状況は常に変わる上に、一緒にドライブしている他の人たちがどこにいるかはなかなか把握しにくい。この製品を搭載している人達同士は簡単かつ安全に相互接続することができるので、ドライブするときなどにお互いの状況を知らせたり、メッセージを飛ばしたりといったことも可能だ。 価格は$149でデバイスと1年分のサービスが含まれる。2年目以降は月額$4.99となる。
神谷 理人
2015年3月25日読了時間: 1分
アプリ開発、DB設計、インタフェースデザインなどのテクニカルスキルをライブまたはVoDで学習、質問にもすぐに答えてくれるPlatzi
サービスを開発するためには様々なスキルが求められる。しかもWebアプリの開発からUXに優れたGUIのデザイン、スケーラブルなDB設計など、教える側にもそれなりのスキルが求められるものが多い。習得までには時間もお金も随分かかるだろう。 これらのテクニカルスキルを優れた講師にオンラインで低価格でインタラクティブに学べるのが Platziだ。Plati上ではY Combinator、Gitlab、RethinkDBなどの各社から現役バリバリのエンジニアたちが講師として登壇するコースをオンラインで視聴できる。コースはライブとオンデマンドがあるが、ファイルの共有や質問をする機能がついているため、不明点などは素早く解消することが出来る。 料金は月額$29、年間だと$299だ。ハッキリ言って破格の安さだと言っていいだろう。
神谷 理人
2015年3月24日読了時間: 1分
NYではデリバリー代無料。LA、SF、Miami、Chicagoなどに展開するOn-demand アルコールデリバリーのThirstie
最近アルコールデリバリーサービスのスタートアップに投資が進んでいるが、NYを中心に米国各地の大都市でサービスを展開するのがThirstieだ。 サービスの内容は他のスタートアップとあまり変わらないが、特にNYにおいてはデリバリー代を取らないのがユニークなところだ。飲み会などでアルコールが切れそうな時にさっとオーダーできるので、飲み過ぎには注意したい。
神谷 理人
2015年3月21日読了時間: 1分
忙しい子どもたちの放課後の送迎をサポート。子ども向けのUberスタイルサービスShuddle
放課後の子どもたちは忙しい。忙しい合間を縫って習い事や塾に向かわなくてはならない。特に米国では小学校の子どもについては送迎が義務のようなものなので、多くの家庭はそれに合わせて仕事をするか、複数の家庭同士で交代で車に乗せていくか、チューターなどを雇って送迎に赴く。当然ながら、金銭的にも時間的にも多くの負担だ。 Shuddleはそういった家庭が気軽に使えるUberライクな子ども専用の送迎サービスだ。Uberのようにドライバーを募集するが、安全には最大の配慮を行っているため、送迎サービスをはじめる前に講習の受講などが義務付けられているほか、利用する車は購入後10年以内の4ドアの自動車に限定するなど車両に対しても一定の基準がある。 利用には保険を含んだ月9ドルのメンバーシップフィーがかかるほか、利用するたびに距離や時間に応じてお金がかかる仕組みとなっている。
神谷 理人
2015年3月19日読了時間: 1分
写真を撮るだけでパーツが何かわかり、すぐに発注できるPartpic
ネジやボルトなどの機械の部品というのはパッと見ただけでは違いがわからないものも多い。また、型番なども書いていないのでそのパーツが欲しい時にはしっかりと調べてカタログなどと照らし合わせた上で発注しなければならない。当然そのプロセスには時間がかかるのだが、それでも間違いは後をたたない。 Partpicはとても簡単な方法でそれをアドレスする。アプリから写真を撮る、それだけでその部品の写真が自動的に解析され、データベースとマッチングする。これによって正しく素早く発注をすることが可能だ。 現在はベータのサインナップの受付中となっている。
神谷 理人
2015年3月16日読了時間: 1分
生産的なミーティングに必要な様々な仕組みを統合したオンラインミーティングサービス Do
打ち合わせを実施することは誰にでもできるが、それを生産的に行い、次のアクションにつなげるということはなかなか意識しないと難しい。 Doは様々なミーティングがいつ、誰と実施されるかといったことをわかりやすく把握することが出来る。また、ミーティングが効率的に運ぶために必要な様々な事項(アジェンダ、ゴール、などなど)をミーティングごとにわかりやすく表示できるので、場合によっては不要なミーティングをスキップするといったことも可能だ。 実際に会議が実施する際にはオンライン上で共有のキャンバスを利用できるほか、フォローアップなどにもフレームワークが用意されている。
神谷 理人
2015年3月11日読了時間: 1分


Operaの元CEOが提供するプロ仕様のWebブラウザVivaldi
今やWebのブラウジングは多くの人にとって仕事の一部となってきており、そのブラウジング作業の効率性が仕事の生産性に影響することも多いだろう。しかしながら、昨今ではWebブラウザは2,3種類に収斂してきており、なかなか自分に合わせたものを選ぶにも選択肢が少ない状況だ。 Vivaldiはそういった状況に悩めるプロに持ってこいのブラウザかもしれない。現在はまだTech Preview期間中のため、機能の安定度よりは機能の紹介やフィードバックを得ることに特化している状況だが、今後はメールやノート機能などとの融合やショートカットキーの充実などにより、人気が高まってくるかもしれない。
神谷 理人
2015年3月10日読了時間: 1分
子どもには教えちゃいけない!?カメラを通して認識した数式を自動的に計算する新時代の計算アプリPhotoMath
数字キーをパチパチと叩く電卓はソロバンと同様に過去のものになるかもしれない。 microblink社の提供する計算アプリPhotoMathを使えば、計算の正確性は大幅に高くなるだろう。なぜなら今までの計算機でたびたび起こってきた入力ミスというのが確実に減るからだ。 PhotoMathは複数のスマートフォンで利用することのできるアプリだが、なんと計算式をカメラで捉えるだけでその答えが瞬時に表示される。様々な計算方式に対応していて、単純な四則演算だけでなく、分数の計算や方程式なども一発で解くことが出来るのだ。同じように計算ができるサービスとしてはWolframAlphaがかつて登場してもてはやされたが、複雑な計算式の入力方式などを把握するまでに相当な努力が必要なため、結局普通に計算したほうがラクだと思った人も少なくないだろう。 未だベータサービスであり、認識の精度などにやや問題があるというレビューも出ているが、こういったアプリが人気になってくると学校側も如何にしてそれを使えないようにしていくか、頭を悩ませるようになるだろう。
神谷 理人
2015年3月2日読了時間: 1分
自分の好きな店や場所を登録したパーソナライズドマップが簡単に作れてシェア出来る!Citymaps
新しい場所に行くのにはもちろんグーグルマップが役立つが、地図というのは自分や友達の活動範囲にある使えるお店や場所を登録するのにも使いたいものだ。そんなニーズに特化したアプリがCitymapsだ。 Citymapsを開くと近辺にある様々な店などが表示される。そしてオトクな情報がある際には自動的に表示されるようになる。また、自分のオリジナルなマップを作ったり、友達をフォローしたりして、自分の好きな店、使う店、使う施設を中心に表示するといったことも可能になる。 マップは全体的にスッキリとして見やすいため、初めて訪れた街で使ってみるのもいいだろう。ただし、Reviewを見るとヨーロッパやアジアの街は全体的にマップが少なめのようだ。
神谷 理人
2015年2月27日読了時間: 1分
Tinderのように次々現れるアイテムをスワイプしていくだけで自分好みのコレクションが出来上がる。アパレル系アプリGrabble
次々と新しいファッションアイテムも出てくる上、トレンドも変わるなか自分の買いたいものを探すのはなかなか面倒になってきている。それはリテーラーにとっても同じで、如何に気軽に自分たちのブランドを選んでもらうかというのは一つの課題と言えるだろう。 Tinderのようなアプローチでその課題を解決しようというのがGrabbleだ。Grabbleを使うと、自分に関係しそうなアイテムの写真が次々と表示される。それごとにGrabするかを選んでいき、Grabしたものでコレクションを作っていくというのが基本的な使い方だ。リテーラーと提携しているため、もちろんコレクションにしたアイテムを購入することはできるので、ここにアイテムを出すこと自体はリテーラーにとってもメリットとなるだろう。 使用料金はユーザには一切かからないが、リテーラー側には機能に応じて月々55ポンドから195ポンドまで3つのオプションから選ぶようになっている。既にユニクロなどもこれを利用しているとのことだ。
麻宮 リサ
2015年2月21日読了時間: 1分
イベントの告知、チケット販売から当日の受付、アジェンダ変更、後日のフォローアップまで。イベントにまつわる全てを管理するプラットフォームBizzabo
イベントを開催するのはなかなか骨の折れる作業だ。単なる勉強会の告知や受付だけでも大変だが、そのイベントを実際のビジネスにつなげたり、収益をあげたりといったゴールを掲げている際には更に多くのことを考慮する必要がある。チケット販売のためのサイトを立ち上げたり、当日の状況に合わせてアジェンダを変更したり、参加者自体が多くを持ち帰ることができるようにネットワーキングのフォローをすることも忘れてはいけない。 そんな煩雑な作業を全て一つのプラットフォームでマネージ出来るというのがBizzaboだ。Bizzaboを使用すると簡単にイベントの告知ページが作れるだけでなく、SNSやメールなどを通じた告知もお手軽にできる。イベント用のモバイルアプリ作成やCRMとの連携などもできるので既存のデータやシステムとの連携もスムーズだ。 利用料金についてはチケット販売などの基本機能に関してサービス料や使用料がかかり、CRMなどを追加するとSubscription Feeがかかるというような形態になっているようだが、別途見積が必要なようだ。単純にイベントのアプリを作りたいだ
神谷 理人
2015年2月19日読了時間: 1分
個々の顧客に最適なメッセージを最適なタイミングで提供!Kahuna
素晴らしいアプリやサービスをローンチすることはもちろん大事だが、それを多くの人に認知してもらい、使ってもらうことも当然ながら非常に重要なことだ。ただ、ダイレクトメールやテキストメッセージは時に疎ましかったり、または全く見られることなく破棄されることも少なくない。実際にみてもらうためにはその人それぞれにあったメッセージやタイミングが重要だ。 Kahunaはモバイルマーケティングオートメーションを提供するベンダーだ。彼らのサービスを利用することで利用者は数百万の顧客を様々な要素で自動的にセグメント化し、最適なタイミングや最適なメッセージ形態を把握することができる。また、更に使いこなすことによってそういった個々の特性に合わせて異なるマーケティングメッセージの送信することまでを自動化することができる。 もちろんメッセージの効果は自動的に計測されるのでその状況を見ながら更なるカスタマイズや最適化を利用者自身の手で行うこともできる。爆発的に増えるユーザに対して最適なメッセージ送信を行いたいという事業者であれば使って見る価値はあるだろう。 ...
神谷 理人
2015年2月12日読了時間: 2分
アルコール飲料をどこにでも素早く1時間以内にお届け!アルコールデリバリーアプリのMinibar DeliveryとSaucey
米国ではデリバリー関連のアプリが非常に盛り上がっており、次々とスタートアップが立ち上がっている。やはり自分では面倒だとか難しいものの配送をアプリでタップするだけで出来ると嬉しいものだ。そういったデリバリー関連でも今アツいのがアルコールデリバリーアプリだ。 代表的なものはMinibar DeliveryとSauceyだ。Minibar DeliveryはNew Yorkのスタートアップ、SauceyはLos Angelesのスタートアップだが、対応エリアはSauceyがLAとSan Franciscoの二箇所であるのに対し、Minibar Deliveryは既にNY、LA、SF、シリコンバレーを含む数カ所でサービスを展開している。また、Minibar DeliveryはiOS、Android、Webに対応しているのに対し、SauceyはiOSとAndroidのみだ。 こうなると断然Minibar Deliveryがおすすめのように見えるが、もしSauceyが使える地域にいるなら是非一度Sauceyも使ってみてほしい。理由はこちら。
神谷 理人
2015年1月31日読了時間: 1分
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